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【sow slave minami】 in Public

ご来訪ありがとうございます。 公衆牝豚奴隷みなみは皆様の晒し者としてお仕えいたします。皆様のご命令をお待ちしております。齢を重ね、脂肪を重ねた体ですがご容赦くださいませ。

  • 2016⁄04⁄27(Wed)
  • 18:30

調教日記 2016年4月(2)

昼食の後、一旦ご主人様は席を外されます。
ご主人様のいない所でY様に調教されて感じているところへ戻ってきて嫉妬したいのだと仰っていました。
ベッドの上で開脚棒を使って恥ずかしい姿勢で拘束されました。
そしてアナル調教が始まりました。
指を入れられてかきまわされてとても感じてしまいました。
P4230061s.jpg 
アナル拡張器のサディスティックバルーンという器具も使われました。
左の空気を抜いた状態でも太さが3.8㎝あるそうです。
こんなに大きなものが私の中に入っていたなんて、信じられません^^;
バイブ機能もあったようですが、それよりも空気が入って膨らむ瞬間が気持ち良かったです。
IMG_2189.jpg IMG_2191.jpg P4230067s.jpg

アナルフックを窓に付けた拘束具に繋がれ蝋燭を垂らされました。
そしてその後は鞭で蝋を落とされます。
熱さや鞭の痛さで腰が逃げてしまうとアナルフックが引っ張られることに。
そうわかっているのですが。。
P4230075s.jpg P4230077s.jpg

その後アナルフックは付けたままで立たされ、目隠しをされて胸にクリップを挟まれます。
乳首には錘付きのクリップです。
ラビアにも大きな鈴の付いたクリップを挟まれ、腰を振るよう命じられます。
そして鞭やスラッパーで胸を叩かれました。
クリップを挟まれた乳首をモロに叩かれ、錘ごとクリップを落とされ。。
これがこの日一番痛かった。。
手を拘束されているものの体は逃げまくり^^;
また前回の時のようにご主人様に押さえ付けられてしまいました。

その次にも引き続き胸への責め。
画鋲ブラです。
前回はベッドの上にうつぶせに寝かされましたが、それほど酷い痛みはありませんでした。
でも今回は棘ブラの上から鞭やスラッパーで叩かれました。
最初のうちはそれほど強い力では叩かれていなかったので良かったのですが、だんだんきつくなってきて。。
またご主人様に押さえ付けられる羽目に^^;
でも最終的にはキスをしながら胸を押さえてくるY様の手を自分で胸に押し当て、苦痛の中感じていました。
苦痛を与えて戴くことがとても嬉しく、幸せな充足感でいっぱいでした。
P4230095s.jpg 
その幸せな気持ちのまま、Y様にご奉仕し、入れて戴きました。
最初は私が上で腰を振っていましたが、後ろにも入れて戴き、とても感じてしまいました。
そしていつもは手出しをされないご主人様がお口に入れて下さって。。
ご主人様とY様に同時に使って戴いて感じまくり。。幸せいっぱいでした。
P4230099s.jpg P4230101s.jpg
今回は画鋲ブラやクリップで胸に傷や痣が出来ましたが、それほどの苦痛を与えられても最終的には幸せを感じました。
そんなマゾになれたこと、とても嬉しいです。


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調教日記
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  • 2016⁄04⁄25(Mon)
  • 17:10

調教日記 2016年4月(1)

ご主人様とお逢いしてきました。
今回はY様のご調教です。

いつものように待ち合わせた後、喫茶店で首輪を着けて戴き、昼食の買い物へ行きます。
ご主人様曰く、すぐ後ろでお店の方が不思議そうに見ていたそうです。
元々チェーンのチョーカーを付けていた上にまた付けられていますからね^^;
チョーカーと言うにはちょっとゴツイですし。。服装に全然合っていないし。
P4230001s.jpg 
ホテルの部屋に着くと、Y様が用意して下さった衣装を身に着けます。
そして窓に吸盤で付けた拘束具で繋がれます。
写真には写っていませんが、足枷は開脚棒のようなものに繋がれ閉じることは出来ません。
P4230006s.jpg P4230010s.jpg
ボンデージテープで目隠しをされました。
暗闇の中これから何をされるのか。。クリップを付けられる?それとも鞭?それとも。。?
突然肩のあたりに冷たいものを感じました。
ローション?
いいえ、もっとサラサラの液体。。ワインの香りがしてきました。
肩から胸へ。。冷たいワインを感じるたびに身体がピクリと動きます。
ワインはおまんこにも塗られました。
すぐにそこは熱くなってきます。それは初めての感覚でとても気持ち良かったです。
P4230022s.jpg P4230033s.jpg P4230037s.jpg

拘束を解かれた後、マスクを着けられました。
そしてY様とご主人様を愉しませるように、とバイブを渡されます。
私の苦手なオナニーショー。。
バイブを当て、見せつけるように腰を突出し、腰を振り。。
でもY様とご主人様にご満足いただけるような色っぽい動きが出来たとはとても言えません。。
最後にはY様が手で私の中をかきまわし、私はその後しばらく朦朧とするくらい激しく逝ってしまいました。
P4230039s.jpg P4230041s.jpg P4230042s.jpg

テーブルの上に寝かされて手はテーブルの脚に、足は開脚棒に拘束され、鼻フックを付けられます。
鼻フックはぶら下がった錘で引っ張られています。
そして胸にはクリップを。。
胸のクリップが程よく痛く、Y様の好きな鼻フック姿でいることも嬉しかったです。
P4230047s.jpg P4230050s.jpg 
このあと、クリップを取って乳首に吸引器を付けられました。
またクリップも付けられたのですが、吸引器で引っ張られて挟む余裕が無かったみたいです。
この姿勢でアナルも責めて下さいました。
でも脚を上げ続けていられなくて。。^^;
Y様のものを舐めさせていただきました。
この姿勢で喉の奥まで責められて嬉しかったです。むせてしまった時点で終わってしまったのが残念でした。
P4230056s.jpg P4230058s.jpg

つづく。。
 
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  • 2016⁄04⁄09(Sat)
  • 16:27

久しぶりの苦痛

この日は鼻フックを付け、棘ブラをするよう言われました。
そして乳首とラビアに錘付き洗濯バサミも付け、次にクリにも洗濯バサミを付けました。
前日に股縄をせずにチャットにログインするよう言われていたのはこのためだったのか。。と思いました。
ラビアだけなら股縄をしたままでも挟めますから。

棘ブラや洗濯バサミの苦痛も久しぶりでしたが、更なる苦痛にまっすぐ立っていられません。
でも「胸を張れ」「鈴を鳴らせ」と命じられ、必死に胸を張り腰を振って錘に付いた鈴を鳴らします。
どの位経ってからでしょうか。。
だんだん痛みに慣れてきて、痛みの中に快感が見えてきます。
苦痛と快感を同時に感じていました。
そしてその快感に集中し、増幅させ。。やがて逝ってしまいました。
Video call snapshot 42s Video call snapshot 62s
最初のうちは痛くて辛くて、許しを乞おうと何度思ったことか。。
でもご主人様が、私の苦痛に喘ぐ姿を悦んで下さっていることが嬉しくて。。
ヘッドホンから聞こえてくるご主人様の言葉が無かったらただ痛いだけだったと思います。


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Author:みなみ
ご主人様に心身ともに支配され、それを喜びとして幸せな日々を送っています

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