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【sow slave minami】 in Public

ご来訪ありがとうございます。 公衆牝豚奴隷みなみは皆様の晒し者としてお仕えいたします。皆様のご命令をお待ちしております。齢を重ね、脂肪を重ねた体ですがご容赦くださいませ。

  • 2015⁄09⁄30(Wed)
  • 11:31

顔責め

顔責めというタイトルなのにいきなりお腹の写真ですが^^;
これは以前コメント欄に書いていただいた、輪ゴムを使った責め道具を試したものです。
左はゴムを伸ばして手を離すという責めを10回した痕。
右はその後で胸を責めた時の物です。
自分でゴムを引っ張った手を離すのはなかなか思いきり出来ません^^;
でも、ご主人様に思い切り引っ張ったゴムで責められたり、もっと何本も巻かれたりしたら。。と妄想してしまいました。
Video call snapshot 41s Video call snapshot 42s 
こちらはこの日の顔責めの写真。
5方向鼻フックと鼻輪を付けました。
鼻の穴の中はいっぱいです^^;
Video call snapshot 43s

そして翌日、以前口を横に引っ張って、というリクエストがあったので、鼻フックを大型にしたようなものを作ってみました。
まだ改良の余地がありそうですが。
Video call snapshot 50s 
そのまま、舌に錘付きピンチを付けるよう命令されました。
口を横に引っ張られた状態で舌を出すのは難しい。。
しかも横に引っ張っていた段階で口の中に涎が溜まってヌルヌルだったせいか滑って少しずつずり落ちてきます。
結果的にじわじわと引っ張って外すのと同じ状態。
しばらくあとで同じピンチを挟みましたが、やはりそれも滑って落下。
溜まっていた涎も一気に流れ落ちて来るし、辛い責めでした。
いまだに舌先が痛いです。
Video call snapshot 51s


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  • 2015⁄09⁄23(Wed)
  • 22:48

苦痛

ご主人様に苦痛を戴きました。
その前にリクエスト戴いたキャットスーツの写真から。
ウェブカメラで狭い部屋の中を撮っているので完全な全身像は無理ですが。。
このキャットスーツの中はというと、自縛の上に棘ブラ(大)・乳首に錘付きピンチ・ラビア開きピンチ・棘股縄をしています。
その全てをキャットスーツで押さえた状態です。
Video call snapshot 2s
この格好で四つん這いになるよう言われました。
動くとほんのちょっとした振動が苦痛となって襲います。
波のように襲ってくる苦痛に喘いでいました。
身体はとても痛がっていました。でもそんな自分の姿を心は悦んでいます。
Video call snapshot 4s
四つん這いのあと、床にうつぶせになるよう命令されます。
自分でした時は苦痛は胸だけでしたが、ラビアにピンチを付けたままうつ伏せになるのはとても痛いです。
苦痛でまともに息が出来ず、やっとうつぶせになった頃には呼吸が苦しくなってしまいました。

ご主人様に起き上がって胸を開き呼吸を整えるよう言って戴きました。
でも座ったら座ったでまた痛い。
楽な姿勢になるよう言って戴いているのに、苦痛で固まって動けなくなってしまいました
Video call snapshot 8s

この頃には私は苦痛に押しつぶされてしまいそうでした。
我慢できず、ご主人様にお許しを乞います。
Video call snapshot 12s
でも、お許しは頂けませんでした。
さらに手で胸を押さえて苦痛で感じろと仰います。
Video call snapshot 13s
許されるどころか、さらに痛みを与えられることになり、私は許されることをあきらめました。
ご主人様に悦んで頂いていることを確認し、また苦痛を与えられることの悦びを思い出しました。
この責めがご主人様の愛の表現であることも。。
そして痛みに包まれながら感じて逝くことが出来ました。

ここまでの記事は下の写真の格好で痛みを感じながら書いていました。
ご主人様に痛みを得ながら昨日の事を書くよう言われていたからです。
Video call snapshot 16s
でもだんだん痛みで頭が働かなくなるし、タイプミスで捗らなくなってきてしまいました。
ご主人様に報告すると、そこまでで良い、とお許しを戴き、ここからは翌日に書いています。

ブログを書くことをあきらめた頃はもうかなりの苦痛に襲われていました。
この日は特に痛みを強く感じていました。

ご主人様に床にM字で座るよう命じられても苦痛で固まってまともに動けません。
浅く早い呼吸で息も乱れています。

お許しを乞うてもきっと昨日みたいに許しては頂けない。。
もう嫌だ、この苦痛から逃れるには止めるしかないのか。
でもご主人様から離れたくない。
この二つの思いで頭の中はいっぱいです。
Video call snapshot 17s
M字から姿勢を崩しても苦痛は増すばかり。
ヘッドホンのせいなのか苦痛のせいなのか、もうご主人様が何を言っているのかわからなくなってきます。
そんな中、ご主人様が席に戻るよう言っているのがわかり、またそろそろと席に戻ります。

でも許されたわけではありません。
猿轡をするよう言われました。
頭が朦朧として理解できない私^^;
「さるぐつわ。。」つぶやく私に、「何か布は無いのか?なければガムテープでも良い」とご主人様。
それでやっと猿轡を理解し、口を塞ぐために手ぬぐい又はガムテープが必要、という所まで考えられました。

でも手拭いを頭の後ろで縛る姿勢を考えると、さらに苦痛に襲われることが予想されます。
ガムテープがしまってある場所は立ち上がってしゃがんで引き出しを開けなくてはなりません。
これもその時の私にとっては大仕事です。

椅子に座ってはぁはぁ喘ぎながらどちらを取ろうか思い悩んでいる私。
いつもと違う様子にご主人様が「挟んだ場所が悪いのじゃないのか?挟み直しなさい」と仰って下さいました。

乳首からピンチを外すのは激痛です。
でも外した後は苦痛から解放され大きな深呼吸。。
呼吸は一気に通常に戻ります。

そこで私は猿轡用の手拭いを用意し、口を塞ぎます。
そして改めてピンチを乳首に。。
これにはとても勇気が要りました。

今度は先ほどのような激しい痛みではありませんでした。
やっと、痛い、だけで占められていた頭の中に余裕が出てきました。
ここからはいつものように感じていくことが出来ました。
Video call snapshot 22s



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  • 2015⁄09⁄22(Tue)
  • 15:59

苦痛系マゾ女

日曜日は前日にご主人様に逆らったことでお仕置きを受けました。
まずはアナルビーズをアナルに入れ、棘股縄をします。
ラビアはラビア開きピンチで開いておきます。
Video call snapshot 13s Video call snapshot 14s Video call snapshot 16s 
そして棘ブラ(大)と錘付きピンチを着け、黒いふんどしをします。
四つん這いになり、カメラにお尻を向けた位置で土下座。
この動きは棘ブラの痛みやラビアの痛みでそろりそろり、ゆっくりとしか出来ませんでした。
特に乳首に付いた錘付きピンチは立った状態で下から付けたので四つん這いになる時に90度ねじられることになります。
その時に引っ張られた皮膚は棘のせいで激痛です。
でも次はこの状態で腰を振るように言われます。
今度は棘股縄に苛まれます。
Video call snapshot 18s Video call snapshot 24s
これで終わりではありません。
この上に最近買ったキャットスーツを着ます。

写真は前のファスナーを開けていますが、写真を撮った後締めさせられました。
ピッタリしたキャットスーツに棘ブラも乳首のピンチも、ラビア開きピンチも押さえつけられて体中激痛です。
Video call snapshot 28s
この後、椅子に座るよう言われました。
椅子に座るとラビアのピンチが押さえられてまた激痛。

痛みに少し慣れると、快感があることに気付きます。
痛みが快感に変わるのではなくて、隣にある感じ。
痛みを強く感じると快感が隠れ、痛みが遠ざかると表に現れる。。

以前からそんな感じはありましたが、この日は特に明確に感じました。
そして苦痛を与えられている悦び、ご主人様に使われている悦び、奴隷という立場の悦びがその快感を増幅させて逝ってしまいました。

その翌日。。スカイプの障害でビデオチャットが使えず文字チャットでお話をしていました。
チャット調教をして頂くことになり、好きな格好になりなさいと私に任せて下さいました。

私はまず棘ブラをつけ、乳首にピンチをつけました。
ついでに3個ずつ周りにもピンチを付け、上からその日着るはずだった透明ブラで押さえます。
150921_2351-01.jpg
この日はもっと苦痛が欲しい、と思いました。
ご主人様に気持ち良くならなくても良い、苦痛が欲しい、と伝えました。
「自慰行為を許す」と言って戴き、さらに自分で苦痛を求めていきます。
上から手で押さえたり、ぐりぐり動かしたり。。
前回のご調教でご主人様に踏みつけられた時の事を思い出していました。

そのうちに乳首の痛みが足りないと思うようになり、隙間から錘を追加。
もっと痛い事を、と今度は席を離れて床にうつぶせに寝させていただきました。

これはとても痛かったです。
全部胸を床に付けるのに時間がかかってしまいました。
これが直接調教なら、容赦なく押さえ付けられ、踏みつけられるんだろうな、と思いそんな自分の姿を思い描いて熱くなっていました。

SMの世界に踏み込む前から、苦痛系の責めには興味がありました。
映画などの鞭打たれるシーンに体を熱くし、容赦ない責めを受けることに憧れていました。

でも実際調教を受けるようになると、当然ながら痛いし、厳しい苦痛系の責めは怖くて嫌だ、と思っていました。
ただご主人様にお悦び頂きたいという思いと服従心から耐えていただけ。。
だから苦痛系のマゾかと問われると分からない、と答えていました。

でもこの日、自ら苦痛を求めて逝った自分は、苦痛系のMであると認めざるを得ません。
ご主人様は貸し出し調教で他のS様にそういう責めをして頂きたいようです。
甘えの許されない責め。。怖いです。でも熱くなってきます。
私は苦痛を欲し、悦びとするマゾ女です。


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  • 2015⁄09⁄17(Thu)
  • 10:10

近況

最近はまったりとお話をすることが多いですが、そのお話をしている間も吸引は続けています。

先日は久しぶりにボールギャグを咬まされ、大きい方の棘ブラをしました。
Video call snapshot 1s Video call snapshot 7s
吸引器を外してからはラップできつく巻き付けて押さえます。
ご主人様にお会いして抱きしめられたり踏みつけられたりした時の痛みが甦り、その時の悦びも思い出してとても感じてしまいました。

昨日は小さい方の棘ブラを着けているようご命令頂いていました。
棘の小さい方だったので、おもいきり締め付けてみました。
おっぱいがえぐれて見えるほど締め付けていますが、最初のうちはこれでもほとんど痛くありません。
150916_0919-01s.jpg
でも、時間がたつにつれてじわじわと痛くなってきます。
特に汗ばんだりすると傷になっているわけでもないのに沁みてきます。

その日の午後、知人に誘われて喫茶店に行くことになりましたが、もちろんこのままです。
その後さらに別の用事が出来た時には、一旦家に帰って外させて戴こうかとも思いましたが、何とか大丈夫だろうと直接行きました。
そちらは喫茶店と違ってじっと座っているわけではなかったので、最後の方は結構痛みも強くなってきてきつかったです。
でもこうしてご主人様のご命令に服していると、ご主人様と繋がっている感じがして嬉しいです。



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  • 2015⁄09⁄07(Mon)
  • 14:58

調教日記 2015年9月 

ご主人様とお逢いしてきました。
今回は私がご主人様のもとへ行ってまいりました。
ご主人様と二人だけでお逢いするのは旅行の時以来。
待ちに待った日です^^

ホテルに着くとすぐに縛ってくださいました。
写真は後ろの柵に縛りつけられているところです。
足首も縛られているので動くことが出来ません。
鞭も戴きましたが、それよりもこの形になる前の縛りが苦しい縛りでした。
写真が無いのでうまく説明できませんが、もっと顔を複雑に縛り、頭を後ろにのけぞる感じになって首輪が締まって呼吸が苦しかったです。
P9050003s.jpg
解いていただいた後、ご奉仕させて戴きました。
奥まで咥えることに専念し、何度かえずいてしまいましたが、自分のペースでなら根元まで咥えることが出来ました。
今までよりも少しはうまく出来て、喉の奥でご主人様を感じることが出来て嬉しかったです。

午後からは苦痛が続きます。
まずは吸引器をつけ、ラビアや胸、舌を洗濯バサミで挟み、鞭打たれました。
鞭打たれて体が動くと舌を挟んだ錘付き洗濯バサミが揺れてとても痛かったです。
なるべく揺らさないようにしようと思いますが、鞭打たれると痛くてどうしても体が動いてしまいます。
吸引も自分でするのとは違って、後の方で出てくる写真にあるように赤く変色してしまうほど思いきり吸引されました。
鼻フックは錘付き洗濯バサミを二つ付けて引っ張っています。
P9050006s.jpg P9050008s.jpg
次は棘ブラと棘股ベルトを付けて、乳首の吸引です。
上から縄で縛って押さえつけられます。
P9050011s.jpg
ベッドに移り、思い切り抱きしめて戴きました。
激しい痛みを感じながらも、嬉しくて自分からもご主人様を抱きしめてしまいます。
そして胸を足でぐいぐいと踏みつけられたり、棘股ベルトを引っ張られたり。。
多分、今までに上げたことの無いような悲鳴を上げたと思います。
激痛と苦しさ。。そして嬉しさ。
痛みのすぐ隣に快感がありました。
P9050014s.jpg P9050015s.jpg
この後、股ベルトを外し、ご主人様に跨って腰を振ります。
最後はご主人様に上から抱きしめて戴いて、棘ブラの痛みと快感の中逝かせて戴きました。
ご主人様に抱きしめられてとても幸せでした。

最後に棘ブラを外していただき、写真を撮って下さいました。
出血しているかと思いましたが、深く食い込んでいるものの皮膚は破れていません。
ハリのないおっぱいのおかげかな。。^^;
でも、あれだけぐいぐい踏みつけられてあんなに痛かったのに出血しないとわかったのでちょっと安心しました。
これからもいっぱい虐めて戴きたいです。
P9050020s2.jpg
ちなみに、股ベルトの方は外した時に見たら少し出血していたようです。
はやり皮膚(粘膜?)が弱いですからね。


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  • 2015⁄09⁄06(Sun)
  • 10:10

常痛のご命令

先日、コメントで棘ブラと股棘ベルトを一日中付けているようにというご命令がありました。
今回は棘の大きな棘ブラⅡを着けて過ごしました。
ただ、外出した時は車の運転に支障があるといけないので小さな棘のブラに替えさせていただきました。

左の写真ではあまり押さえている感じがしませんが、右側の写真は上から覗いた写真です。
結構押さえられています。
このままではだんだん重みでずれてきてしまうので上にエナメルのブラを着けて押さえました。
150830_0959-01.jpg 150830_1055-012.jpg
股棘ベルトはこんな感じ。
じっとしていると良いんですが、立ったり座ったりすると痛いです。
それと咳をした時も。。
咳をするとおまんこが膨らむ?お腹が動くから?予期せぬ痛みを感じてびっくりしました^^;
150830_1000-02.jpg
こちらは夜お風呂の前に撮った写真です。
150830_1844-01s.jpg

一日中着けていても、わりと平気です。。動かなければ^^;
でもそういう訳にはいかなくて、家事をしている時など、日常の生活の中で奴隷の立場を感じさせられました。
そしてご命令を戴き、こうして奴隷として使われていることが嬉しかったです。

鼻フックも、というお話でしたが、流石に鼻フックで人前には出られないので、その日の夜、ご主人様とチャットをしている時に着けさせていただきました。
Video call snapshot 144s
ボールギャグは少し前に買って戴いた首輪とおそろいの素材のギャグです。
元のボールは黒だったんですが、この黄色のよりも直径が5ミリくらい大きくて、あごが弱い私にはこの黄色が限界。。ということで、古くなったギャグの黄色い玉を外して付け替えました。


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プロフィール

みなみ

Author:みなみ
ご主人様に心身ともに支配され、それを喜びとして幸せな日々を送っています

インフォメーション

ご来訪ありがとうございます。
完全服従を誓った雌豚奴隷みなみが、ご主人様に命じられ、身も心も晒す場所を作りました。
年を重ね、脂肪を重ねた、鑑賞には向かない恥ずかしい身体ですがご容赦下さい。
公衆雌豚奴隷として皆様のご命令をお待ちしております。

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未成年者、不快に思われる方は閲覧をご遠慮下さいませ。
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