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ご来訪ありがとうございます。 公衆牝豚奴隷みなみは皆様の晒し者としてお仕えいたします。皆様のご命令をお待ちしております。齢を重ね、脂肪を重ねた体ですがご容赦くださいませ。
2014/06«│ 2014/07| 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 »2014/08
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21:20:59
昼食はおにぎりを食べさせていただきました。
最初はR様が噛み砕いて手のひらに乗せて戴いたものを食べます。
だんだん噛み砕く時間も長くなっていき、自分では噛まなくても良いような状態に。
そして乗せる場所も手のひらから胸、お腹へと下がって行きます。
最後はR様のおちんちんに乗せられたものを舐め取るように。。
P7260038s2.jpg

午後から、部屋にあった拘束椅子に拘束されました。
そして蝋燭を垂らされます。
蝋燭の経験はほとんどないので低温蝋燭なのかどうかも分かりませんが、ピリピリと肌を刺すような熱さでした。
その熱さが途中で気持ち良いのか熱いのか分からなくなってきました。
P7260044s.jpg
ゴム管を尿道に刺した、簡易カテーテルもされました。
ここでもR様がお腹を押さえて強制的に排尿させます。
洗面器に落ちる尿の音がとても恥ずかしかったです。
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そしてまた電マ責め。。
逝った時に暴れて足の拘束具の金具が壊れてしまいました^^;
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後でご主人様が、蝋燭からこの頃が一番感じていたようだ、と仰っていました。

その後、ご主人様に許可を戴いてR様に入れて戴きました。
電マは当てたままです。
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ベッドに戻り、ご主人様に横に来て戴いてR様に入れて戴きます。
ご主人様に間近で見られながらR様に感じてしまう私。。
R様に跨って、普段訓練しているように腰を振ります。
やがてR様が到達間近になったところで咥えさせていただき、最後は飲ませて戴きました。

R様には十分満足したとのお言葉を戴きました。
とても嬉しかったです。
でも、以前伺っていたパートナーの方とのご様子と比べれば、私への責めはかなり手加減して下さっていると思います。
またいつかご調教戴ける時があったら、思う存分責めていただける様なMになりたいと思いました。

R様と別れた後、ご主人様と夕食を食べたお店で赤い首輪を着けるようご命令いただきました。
3年前、一番最初にご調教戴いた時にホテルから駅までつけてきた首輪です。
その時は隠すようにストールを上に巻いていましたが、今回はそのまま。。
真っ赤でとても目立ちます。
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このままで店を出て名古屋駅へ。。
ビルの外は呼び込みの店員さんや通行客でいっぱい。
夕方の駅はとても混んでいます。
私は首輪が気になってうつむきがちになってしまいます。
駅のホームに上がる少し前、ご主人様から外す許可を戴けた時にはホッとしました。

ご主人様にも、嫉妬させてもらった、満足している、と仰っていただきました。
そしてその日の夜、嫉妬させたお仕置きを戴きました。
胸は割り箸で挟み、ラビアには左右それぞれ2個ずつ錘付きの洗濯バサミ、それと中心にも一つ洗濯バサミです。
Video call snapshot 250s2

嫉妬をすることで、より愛しさを感じるというご主人様。
嫉妬をして下さるという事は私への愛の証。。
そう思うととても嬉しいです。

割り箸に挟まれた乳首も、錘付きの洗濯バサミも、中心につけた洗濯バサミも息が苦しくなるほど痛いです。
でもその痛みがご主人様の愛の証だと感じるから辛いけど嬉しい。。
ご主人様の愛をたっぷり感じた夜でした。。


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22:04:51
ご主人様とお逢いしてきました。
今回はR様にご調教をして頂きました。
R様にはずっと以前からご調教して戴く話はあったのですが、お互いの都合で環境が整わず、やっとご調教戴ける日が来た、と言う感じです。

駅で待ち合わせた後、喫茶店で少しお話をしてタクシーでいつものホテルへ。。
タクシーの中で指定されて持って行った白い首輪を着けて戴きました。
後部座席の真ん中に座った私の姿、タクシーの運転手さんにはしっかり見えていたと思います。
白い首輪は、「あなたの色に染めて下さい」と言う、花嫁衣装のような意味でご主人様が用意して下さっている首輪です。
この首輪を着けた瞬間から私はR様のものになります。

ホテルに着くと、満室でした^^;(3人で入れるホテルだという事は確認してありましたが予約できないホテルだったんです)
でも清掃中のSMルームがあるというので待つことに。。
一組先客があって、待機場所に行くのがとても恥ずかしかったです。
でも、待機場所に行ったとたんに呼ばれて。。(先客は少し割高なSMルームを避けたんでしょうか?)

最初は浣腸からでした。
浴室の床に寝かされ、お湯を注入されます。
一度目はトイレに行かせて戴きました。
R様がお腹を押すたびに恥ずかしい音と一緒に中身が出てきます。
2度目はあまり入れないうちに我慢できなくなり出てしまいました。
お尻が緩いようで恥ずかしかったです。
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その後はどて焼きです。
4月にR様にご命令いただいてから伸ばし始めていたので結構伸びていました。
少しずつ指で挟んでライターで焼いていきます。
(写真はガラス張りの浴室の外から撮っていますので、色々と反射して写っています)
P7260018s.jpg
毛が焼ける時にポッと火が燃え上がるのが分かります。
指で挟んで出た部分の毛だけを焼かれるので私は少しも熱くありませんでしたが、R様がやけどをするのではないかと気になりました。

焼け残った部分はカミソリで剃ってくださいました。
その間、R様のものを咥えさせていただきました。
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アナルにも入れて戴きました。
興味がないという事で、ご主人様には使われたことのないアナルです。
痛みもありましたが、使って戴けることが嬉しいという気持ちが強かったです。

その後は飲尿です。
実は、ご主人様以外の方のお小水を飲めるかとても不安でした。
最初の一口を飲み込むまではドキドキでした。
ご主人様の時のように咥えさせていただいて飲み始めました。
でも、途中で抜かれて開けた口の中に。。
ジョロジョロと言う音は尿を飲まされているという感覚が強くなります。
飲み込むタイミングもよく分からなくてたくさんこぼしてしまいましたが。。
また咥えて飲ませて戴いて、最後まで飲むことが出来、ホッとしました。
暑くて汗をいっぱいかいていたせいか、とても濃かったです。

ベッドに移動し、口枷をされ、M字開脚で拘束され、ローターや電マで責められました。
電マは強烈です^^;
快感を通り越してずっと悲鳴を上げていました。
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つづく。。。


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13:49:59
エナメル調の記事で作ったキャミソールとブルマ、それにマスクと鼻フック。
この日は初期の頃買って戴いた拘束具も着けました。
首輪を南京錠で留め、同じように南京錠で留める手枷が繋がっています。
本来は後ろ手に拘束するものですが、一人では無理なので前で拘束します。
Video call snapshot 210s
ご主人様の好きな格好をしてご主人様の好きなように使われる。。
ご主人様に悦んで頂ける。。
とても嬉しいです。

もっともっとご主人様好みになりたい、と思います。
ご主人様好みのマゾ牝に。。


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Author:みなみ
ご主人様に心身ともに支配され、それを喜びとして幸せな日々を送っています

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年を重ね、脂肪を重ねた、鑑賞には向かない恥ずかしい身体ですがご容赦下さい。
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