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【sow slave minami】 in Public

ご来訪ありがとうございます。 公衆牝豚奴隷みなみは皆様の晒し者としてお仕えいたします。皆様のご命令をお待ちしております。齢を重ね、脂肪を重ねた体ですがご容赦くださいませ。

  • 2011⁄11⁄21(Mon)
  • 21:24

調教日記(11月-2)

実は今回は特別な日でした。
乳首にピアスを付けていただくことになっていたのです。

乳首にピアスをつけて欲しいととお願いをしてお許しをいただき、
先月お逢いした時に前日に届いたばかりのピアスを持ってお逢いしました。
でも、届いたばかりのピアスを付けるのでは無く、良く考えてからにしなさいと言われ、
先月は開けていただけませんでした。

その時は残念に思いましたが、ひと月じっくり考える事が出来ました。
勢いでピアスをしなくて良かったと思っています。
着けたい気持ちが揺らがなかった事で後悔しない自信も、覚悟も出来ていました。

いよいよ開けていただく時が来ました。
まずお風呂で体を洗い、乳首や手を消毒。
ニードルやピアスも消毒をし軟膏を塗っておきます。
ご主人様に猿轡をしていただいて大声が出ないようにしていただきました。

ご主人様は立ち会ったことはあっても、実際に開けるの始めてだそうで
お互いに緊張していたと思います。
右の乳首から始まりました。

チクリとしてから針が深く刺さっていくのを感じました。
膝にかけていたタオルを握り締め、猿轡を噛み締めて痛みに耐えます。
針が貫通すると少し楽になりました。
でも、今度はピアスを刺す作業があります。
針を抜きながらピアスを押し込んでいくわけですが、この時が一番痛かった気がします。
でも、私は大声で叫ぶタイプではなく、「ううっ」とうめくタイプだと再確認できました^^;

右が終わってホッとする間もなく左が始まりました。
ホッとしようとした所で突然始まったので心の準備が足りず痛く感じました^^;
でも、ご主人様も慣れたのか左はすぐに終わりました。
貫通したピアスに玉を付けて完成です^^
開けて暫くはじんじんと痛みがありましたが、すぐに弱くなっていきました。
普段から、乳首をクリップで挟んで暮らしていたので、
それをややきつくした程度の痛みであまり気になりませんでした。

正直開ける前は少し怖くもありましたが、それよりも着けたい気持ちが勝っていました。
今はご主人様の手で開けていただいた事がとても嬉しいです。
ピアスを見る度、そしてピアスからの痛みを感じる度にご主人様の奴隷である悦びを感じます。
Video call snapshot 150
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調教日記
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  • 2011⁄11⁄19(Sat)
  • 21:46

調教日記(11月-1)

ご主人様とお逢いしてきました。
最近は金曜日にご主人様が仕事を終えた後に来てくださって夜のデート、
というパターンになってきています^^
今回はいつもよりも早い時間に来ていただけたので、お食事のあと
ご主人様がお泊りのビジネスホテルへお邪魔させていただく事になりました。

毎回持ってくるだけで使わない拘束具を着けられました。
一番最初にお逢いした時に着けられて以来です^^
手も足も動かせず、芋虫状態になります。

足を舐めさせていただいたり、口に靴下を入れられたりしましたが
ちっとも嫌じゃありませんでした。
足を舐めて、本当に「おいしい」と思ってしまいました。
今までも臭いとか不味いとかは思いませんでしたが、「おいしい」とまでは思わなかったのに^^;

ご主人様の足は臭くないんです。
羨ましいほど匂いが無い。。私の足の方が絶対に臭いと思います^^;
どちらかというと、口に入れられた靴下を外された時に感じた
洗濯石鹸の人工的な花の香りの方が気持ち悪かったです^^;

この日はこれだけで家に帰り、翌朝改めて名古屋のいつものラブホテルへ行きました。
あいにく今月もSMルームは空いていませんでした。

ホテルへ着くと、服装のチェック。そして脱いでボディチェックです。
毎日のビデオチャットでしょっちゅう裸を見られていますが、
改めて目の前でポーズをとらされて見られるのはとても恥ずかしかったです。

このあとはご主人様のトイレになりました。
ご主人様のおちんちんを咥えたままお風呂場に移動して飲ませていただきました。
この時は最初だし、量もそれほど多くなかったので完璧に飲めました。

でも、2回目も3回目もだめでした。
2回目の時はご主人様が洗面器に排尿し、私は傾けた洗面器から飲む、という形でした。
これは直接おちんちんを口に含んで飲ませていただくのと全然違います。

まず、あっという間に溜まってしまって、『こんなにたくさん。。』と思ってしまいました。
そして咥えている時はほとんど匂いを感じないんですが、洗面器で飲みながら息をすると
鼻から『おしっこの匂い』が入ってきてしまいます。ジョボジョボという音も聞こえます。
そうすると、排泄物、という感覚が生まれてしまうので
その嫌悪感を乗り越えなければなりません。

ひと口ずつ、口を離せば口で息も出来るし顔も離れるので良いんですが、
そんなことをしていたら飲みきれずにこぼれてしまう。。それほど勢いと量があったんです^^;
だから最初の2~3口は、顔を離して息を継ぎながらでしたが
すぐに洗面器に口をつけたままごくごくと。。
でもやはり一口で飲み込む量が少なくなっているですね。
飲みきれずにどんどんこぼれていってしまいました。

終わったあと、その場に土下座をしてお詫びをしました。
尿が溜まった床に額をこすりつけ、髪が少し塗れました。
夜、家で髪を洗うまで時々匂いがしていました。
でもそれは嫌じゃなかったです。

ご主人様の尿に嫌悪感を感じた自分が嫌になりました。
それに、たとえ嫌悪を感じたとしても奴隷として飲みきらなければならない、そう思います。
飲めと言われたのに飲みきれなかった事は、完全服従を誓った奴隷として失格です。

飲まされている、という感覚は奴隷として服従の悦びを感じるのですが、
最近は飲まされている、というよりも飲ませていただいている、
という感じが強く、飲尿そのものを悦びに感じていました。
一度目の飲尿はその感覚でした。
2度目の洗面器からの飲尿は、嫌悪感を我慢し、服従心で飲まされている、という感じでした。
同じ一日の中で、飲尿という同じ行為にこんなにも違う感覚をいだくことがあるんだと
新しい発見をしました。

3回目の時は、ほんの二口か三口でむせて咳き込んでしまい、
そのあとはご主人様に言われ、ただ口をあけて流し込むかたちになりました。
この時も口の中に溜まってジョボジョボと音して、『おしっこの匂い』も感じます。
口から溢れたものが体を伝ってびしょびしょになります。
ただ、2回目と違って、飲むのを目的としたかたちではなかったので
飲めなかった事よりも便器として使っていただいている奴隷としての悦びを感じました。

話を戻して飲尿から離れます^^;
記憶力が無いので、カメラに入っている写真の順に載せていきます。
最初の飲尿のあと、いつもの首輪を着けていただきました。
そのあとご主人様のおちんちんをしゃぶらせていただきました。
CIMG1208s.jpg

そのあとは縛っていただきました。
CIMG1211s.jpg CIMG1214s.jpg
壁に取り付けられたハンガーフックを利用して固定され、動けなくされています。
最初のうちはマスクを付けられていました。
このマスク、鼻の所に小さな穴が開いているだけで、結構息苦しいです。
身動き出来なくされ、呼吸するのがやっとの息苦しさの中、
私は感じてしまいますが、ご主人様は逝く事を許してくださいません。
私は日々の調教でお許しがないと逝けない体になってしまっています。
何度も逝きそうになり、その度に「逝くな」と呼び戻されます。
でも逝きそうで逝けない辛さのあとは大きな悦びが待っています。
お許しをいただき、私はご主人様の名を呼びながら逝ってしまいました。

壁から離されたあと、今度は前かがみに固定されました。
腰を伸ばしたくても伸ばせません。
CIMG1216s.jpg
この姿勢でビンタされました。
何度も何度も。。左右交互だったり片方に連続だったり、強かったり弱かったり。。
涙が滲んで鼻水も出てきます。
最初はビンタされた反応みたいな涙でした。

でも、時間が経つにつれ、腰が辛くて。。。
ご主人様は私に何かを言うように言っていますが、それを考えられないほど苦しくて。。
どう応えたら分からないのでいつまでも終わらなくて
どんどん苦しさが増して立っていられなくなっていきます。
苦しい事で泣くなど滅多に無い私が泣いてしまいました^^;

縄を解いていただいたあとご主人様に抱きしめていただきました。
そうすると胸が熱くなって、苦しかった事がすっと溶けていく感じがします。

確か午後からだったと思いますが、初めてご主人様に浣腸していただきました。
シリンジで何回もお湯を入れられプラグで栓をされます・
そのプラグに紐を付け、それを口に咥えて引っ張るように言われました。
CIMG1219s.jpg CIMG1218s.jpg
お風呂場ではなく部屋で這わされていたので漏らしたら大変な事になります。
グリセリン浣腸ではないので急激な便意はありませんでしたがだんだん我慢が出来なくなってきます。
お許しをいただきトイレまで這っていき、座って排便のお許しを待ちました。
プラグを外す許可をいただき、外した途端に中身も出てしまいました。
我慢しようと思っても止まりません。
その時の音がとても恥ずかしかったです。

その後はアナルビーズを入れられ部屋を這わされました。
CIMG1221s.jpg

少し鞭で打たれましたが、その気になれない、
とすぐにやめてしまわれました。
その後はベッドへ移動。。
ご主人様の気持ちが伝わってとても嬉しかったです。
ご奉仕させていただいている間もずっとお互いの気持ちは繋がっていたと思います。
とても幸せな時間でした。
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調教日記
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SM全般
  • 2011⁄11⁄04(Fri)
  • 22:26

苦痛

昨夜はご主人様に苦痛を与えていただきました。

最初は正座して乳首とラビアに洗濯バサミを挟みました。
首の後ろで紐を結び、吊り上げ、プラグと結んだ紐を咥えます。
苦痛で前のめりになり、背筋が伸ばせません。
Video call snapshot 301
四つん這いになり、ご主人様に顔を上げるように言われますが、
強く引っ張るとアナルやクリを刺激するだけでなく、ラビアも一層痛く感じて、
カメラの方を向く事が出来ません。
Video call snapshot 296

床に寝るように言われ寝ると、いままで背中が丸まっていたのに伸ばす事になり
吊り上げた洗濯バサミがますます突っ張って苦痛が襲い掛かります。
寝た場所がカメラに入らないということでずりずりと場所を移動しましたが
その時はとても痛かったです。

床に寝たあと、咥えた紐を引っ張り、腰を振るように言われましたが
最初はとにかく痛くて辛かったです。

でも。。やがておまんこのあたりが熱くなって来たのに気付きました。
自分でも濡れてきたのがわかります。
熱い感じが痛みなのか快感なのか良くわからない感じでした。

その時、乳首の方はとても痛かったです。
こちらは時間が経てば経つほど痛くなってくる気がしていました。
でも、おまんこの熱さが気持ちいい。。と感じるようになると、乳首の方も
苦痛の中に熱い点を感じるようになりそれが広がってくる感じがしました。

苦痛と熱い感じが入れ替わりやってくるようになり、それがだんだん気持ちよさに変わってきます。
腰の動きがいやらしく止まらなくなってきて、苦痛のうめき声が
快感の喘ぎ声に変わっていました。
そして。。私はご主人様の名前を呼びながら激しく逝ってしまいました。
Video call snapshot 305s
(光って見えるのはテーブルクロス用の透明ビニールで作ったエプロンです。
ちなみに、同素材で作ったスカートとこのエプロンが私のパジャマです。)
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調教日記
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SM全般
  • 2011⁄11⁄02(Wed)
  • 08:24

牝 豚 奴 隷 淫乱 変態 M

調教課題報告が遅かった罰にと、タカ様から『 牝 豚 奴 隷 淫乱 変態 M 』と書くよう言いつけられ
ご主人様のお許しを頂いたのでこれから一ヶ月間、書かせていただきます。
Video call snapshot 138

この後、いつもこの場所に毎日書いている、『(ご主人様のお名前)命』という文字が
無いのは寂しくて、追加して書かせていただきました。
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調教日記
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SM全般

プロフィール

みなみ

Author:みなみ
ご主人様に心身ともに支配され、それを喜びとして幸せな日々を送っています

インフォメーション

ご来訪ありがとうございます。
完全服従を誓った雌豚奴隷みなみが、ご主人様に命じられ、身も心も晒す場所を作りました。
年を重ね、脂肪を重ねた、鑑賞には向かない恥ずかしい身体ですがご容赦下さい。
公衆雌豚奴隷として皆様のご命令をお待ちしております。

*お願い*
当ブログにはアダルトな内容が含まれます。
未成年者、不快に思われる方は閲覧をご遠慮下さいませ。
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もしも同じことを試す場合には自己責任でお願いいたします。 このブログ内のことを試して、いかなる不利益が生じたとしても、私みなみは免責されることといたします。
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