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【sow slave minami】 in Public

ご来訪ありがとうございます。 公衆牝豚奴隷みなみは皆様の晒し者としてお仕えいたします。皆様のご命令をお待ちしております。齢を重ね、脂肪を重ねた体ですがご容赦くださいませ。

  • 2011⁄08⁄26(Fri)
  • 20:09

チョーカー

先日お会いしたときに頂いたチョーカー、一つは「SLAVE」の文字入り、
もう一つはチェーンの飾り付でした。
昨日、それを着けて買い物に行く事になりましたが
周りの目が気になって勝手に外してしまいました。
ご主人様の許可を得ようともせず外してしまったのです。

出来ないものはたとえ命令でも出来ない、私の頭の中はそれ一色でした。
slaveの意味を知っている人がどれだけいるか、
奴隷がつける首輪の存在を知っている人がどれだけいるか、
そんなことこれっぽっちも考えませんでした。
ただ、奴隷と書いてあるものを首に巻く、SMを連想させるものを首に巻く
そういうことしか頭にありませんでした。

買い物の目的の一つは、鈴を買うことでした。
少し前に鈴を買って、それを乳首につけるのがご主人様に好評で、
洗濯バサミなどの攻め具にも付けることになったのです。
鈴を買い物籠にいれ、何気に周りを見回していると、いろいろな形のチャームが目に留まりました。
そして、金具を金槌で打ち付けて取り付けるタイプのボタンも。
頂いたチョーカーで使われているのと同じタイプのボタンです。
そこで、自分でチョーカーを作る事を思いつきました。

アクセサリーっぽいチョーカーなら付けられる、そう思ったんです。
やはりご主人様の命令に背きチョーカーを外していた事は気になっていました。
でもあの文字や鎖のチョーカーは着けられそうにない。。
ならば自分で着けられそうな物を作ろう、そう思いました。

まるっきりのアクセサリーでは意味がない、少しでも首輪に近いものを。。
そう思い、首に巻く部分をビーズやコードで作ったりせず、合皮で作る事にしました。
飾りは鍵の形のチャームを選びました。
形は頂いたものと同じになります。ただ奴隷の文字でなく飾りがつく。
精いっぱい頑張ったつもりでした。
作り終えたチョーカーを身につけ写真を撮り、ご主人様に
これでお許しくださいとメールで送りました。

でも、夕方届いたメールには作ったチョーカーの事には触れず、
着るように言われていたボンテージを着ていないことを責める内容でした。

私はチョーカーの写真を撮るために脱いだだけである事を書き、
あのボンテージは部屋の中以外では着られないのでもう着ない、
チョーカーも汗をかくのでもう着けない、そう反抗的な返事を書いていました。

ご主人様からはそれで支配されていると感じるのか、と返事が返ってきました。

私は言い訳を一生懸命書き並べました。
携帯のメールは画面が小さくて全文が見渡せません。
送信する前に読んでみたら文章がまとまっていませんでした。
携帯の入力が遅くて時間がかかる事もたまにはいいことがあるようです。
メールを打ち直しているうちに、すこしずづ頭が冷えてきて
反省するべき事をしていないのに気付かされました。

携帯の電池が切れそうだったこともあって、パソコンからメールを送ることにしました。
携帯で書いていた時は言い訳メールでしたが、PCの時にはお詫びのメールになっていました。

夜になり、チャットにログインしたあと、まずお詫びをしました。
でもその後が。。
誓約書では否定的な言葉は使いません、と誓っているのに。。そう自覚しながら、
人の心は押さえつけることが出来ても変える事は出来ない。
たとえ命令でも出来ないことは出来ない。
とても反抗的な態度で、出来ません、出来ません。。
拒否と否定ばかり。
奴隷らしからぬことばかり。

もう主従関係を続けられなくなるかもしれない。
ずっとご主人様のもとにいたいのに。
ずっとご主人様に管理支配し続けて欲しいのに。
ご主人様の事をこんなに好きなのに。
どうしてこんな風に話が流れてしまったんだろう。。
自分が言った事なのに泣きながらそう思っていました。

出来ない事でも最初から否定しないでまずやってみて、出来るようにしていきます。
やっとそう言えるまでにいっぱい泣いてしまいました。
最初からそう思っていたのに。。だからこそチョーカーに慣れるために自作したんですから。
昨日の私は誰かがマイナス方面へ引っ張って、前へ進めないようにしているかのように変でした。

でもおかげで、改めてご主人様への気持ちを確認し、それを伝え
ご主人様のために変わることを誓いました。
ご主人様の気持ちも確認でき、私は幸せな気分で眠る事が出来ました。

110826_1713~01これがご主人様から頂いたSLAVEと書かれたチョーカー。勝手に外したのはこれ

110826_1715~01ご主人様から頂いた鎖の飾りのついたチョーカー

110826_1716~01最初に作った、鍵の飾りの付いたチョーカー

110826_1712~01良く似てますが鍵のデザインが微妙に違います

110826_1710~01やや幅広にしてパールビーズをつけてみました
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手作りグッズ
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アダルト
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SM全般
  • 2011⁄08⁄23(Tue)
  • 08:23

調教日記(8月-2)

午後からはボンテージを着せていただきました。
そして新しく買っていただいた、首輪と手械が繋がった拘束具で後ろ手に拘束され、
口にも口枷を嵌められます。

立ったまま前かがみに押さえ込まれ、鞭打たれました。
今回は数を数えるように、と言われ、数えながら打たれました。
でも、確か40回を越えた頃だったと思いますが、何か聞かれ、
それに答えている内に数がわからなくなってしまいました。
今は、その時に何を聞かれたのかも忘れてしまいましたが。。^^;

そして、どういう流れだったのかは憶えていませんが、
胸に洗濯バサミを付けられました。
お尻だけでなく、背中やお腹、そして洗濯バサミのついた胸にも打たれました。

CIMG1111_s.jpg

この洗濯バサミは以前、自分でばねを緩めたものです。
ご主人様に懺悔してお許しは頂いていましたが、私が犯した罪がどの程度のものなのかを
ご主人様に実際に確認していただきたくて持ってきたものです。
緩めていないもの4個と、買ったばかりの新しい物20個も用意していましたが
その中から、緩めたものを10個使われました。

CIMG1107_s.jpg

ばねを緩めたといっても、ものすごく痛いです。
真っ直ぐ立つ事が出来ず、どうしても背中を丸めてしまいます。
その胸ををさらに鞭打たれるのです。
「全部落ちるまでだ」そう言われ、挟まれているだけで痛い胸を鞭打たれます。
その苦痛はどう表現していいのかわかりません。。

洗濯バサミを落とす為に胸に集中して鞭を受けた時には、
大きな悲鳴を上げ、叫び、涎をたらし鼻水をたらし、ふらふらになっていました。
いつまで続くの?まだ落ちないの?はやく落ちて、と祈るような気持ちでした。
あちこちに洗濯バサミが弾け飛びましたが、乳首につけたものは挟み込みが深くて取れません。
最後には手で取ってくださいましたが、乳首の皮膚が剥けて赤くなっていました。
CIMG1113_s.jpg

ご主人様に与えられた苦痛。。
拘束され、逃れる事も出来ず、これが奴隷なんだと屈服し、ただ耐えるだけ。
でも苦痛を与えられ、這いつくばり、踏みつけられながらも
それを悦んでいる自分がいました。
早く終わって欲しいと祈っていた苦痛も終わってしまえば甘い記憶に変わります。
私は変態だ。。そう自分で思います^^;

CIMG1110_s.jpg

今回もビンタしていただきました。
どういうシチュエーションだったのか憶えていないんですが^^;
ただ、今回気付いた事があります。
私はビンタされると涙が溢れてくるって事。。
ビンタは痛いといっても、鞭や洗濯バサミの方が比較にならないほど痛いのに、
ビンタされると泣けてしまうんです。
前回はちゃんと理由がありました。でも今回は何もありません。
それなのに、なぜか悲しい時の涙のようにぶわっと溢れて来るんです。
自分では泣くほど痛い事ではないのに、と思っているのに泣けてくる。。不思議です^^;



category
調教日記
genre
アダルト
theme
SM全般
  • 2011⁄08⁄21(Sun)
  • 08:24

調教日記(8月-1)

夏期休暇が終わった翌日の土曜、ご主人様とお会いしてきました。
先月は月初めだったので少し間が開いてしまい、とても待ち遠しかったです。
いつもなら休暇が終わる終盤になるととても憂鬱になるのですが、
今回はその翌日が逢瀬の日だったので、憂鬱になることもなく心待ちにしていました。
ただ、生理が大幅に遅れて、まるで照準をあわせたようにこの日がピークの日。
不浄な身体でお会いしなければならないのがとても残念でした。

名古屋は雨模様で、それまでの猛暑もおさまり涼しい朝でした。
いつものように名古屋駅で待ち合わせ、喫茶店に入り、首に巻いたスカーフを取られ
鎖や下に着ているボンテージのホルターネックを丸見えにさせられます。
今回はご主人様が買ってくださったチョーカーをここで付けられました。
正面にSLAVEの文字が光っています。その意味は『奴隷』
スカーフを巻かせていただいて喫茶店を出、タクシーでいつものホテルに向かいます。

CIMG1094_s.jpg

ホテルに着いて服を脱ぎ、ご主人様の前へ行くと、後ろ手に手錠をかけられました。
そしてマスクも着けられ、脚をM字に開いて座らされます。
このようにして見られるのは初めての事で、まして生理用品をつけたところなど
他の誰にも見せたことなどなく、全てを曝け出さなくてはならない奴隷の惨めさを感じました。

CIMG1096_s.jpg CIMG1097s2.jpg


そのあと、胡坐のように座らされ、縛られました。
そのまま前に引き倒されるようにして、頭を足で押さえつけられます。
CIMG1098_s.jpg

この日最初の飲尿は無事こぼさずに飲む事が出来ました。
毎回、飲尿に関してはこぼさずに飲みきれるか不安を感じます。
ご主人様が勢いを抑えてくださっているおかげなんですが、
完全に飲めるととても嬉しいです。
征服されている感覚もとても嬉しいのですが、
ご主人様のものが私のからだに入り、体中にめぐっていくのかと思うと嬉しいです。
幸せいっぱいになります。

この日は3回飲ませていただいたのですが、2回目は一度むせてしまい、
3回目はほとんど飲みきれずただ便器として口をあけているだけの状態でした^^;
前回お会いしたときも一度目の飲尿しか完全に出来なかったので、
毎回きちんとできるようにしたいです。

このあとは少し休憩。
ご主人様に紅茶を口移しで飲ませていただきました。
冷たくてとてもおいしかった^^

トイレを済ませ、タンポンを取り替えて綺麗にしてから縛っていただきました。
最初は痛く苦しく感じるだけだった縄にも馴染んできて、
最近は少しずつ、縛っていただくことの悦びを感じてきています。
CIMG1100_s.jpg
この日は今までで、最高に感じてしまいました。
部屋備え付けの拘束器具に縄で固定され、快感を高められ、
頂点に達して思わずのけぞったその動きで股縄に刺激され追い討ちをかけられさらに深く逝き、
その痙攣でまたさらに刺激されて立っていられなくて膝を崩し、その動きでまたさらに。。
何度も追い討ちをかけられてさらに深く深く。あんなのはじめてでした。。

拘束器具から開放され、ソファーに座ったご主人様の前に座っている時も
まだ戻れなくて、ご主人様が目の前にいて、触れられる距離にいるのに動けない不思議な感じでした。
縛られたままベッドに行き、ご主人様に抱きしめていただいた幸せな時間。。
ずっとふわふわしていました。
category
調教日記
genre
アダルト
theme
SM全般
  • 2011⁄08⁄17(Wed)
  • 16:55

反省文

今日、定期報告を忘れてしまいました。
正当な理由があるわけでなく、忘れていたのです。
奴隷として怠慢であるとご主人様にお叱りを受けました。
そして、ご主人様のご命令で首から「私は奴隷として怠慢なことをしました」
と書いて首から吊るし、牝豚になって反省しました。
今もこの姿で書いています。

110817_1508~02_s

また4時ごろログインする、と言い残しご主人様はチャットからログアウトされました。
私はこの姿になり、ご主人様がログインされるまで誓約書を読みながら反省させていただきました。

誓約書を読むにつれ、自分は誓約書を軽んじているのではないかと思いました。
奴隷としての自覚が薄れているのではないかと。

ご主人様がこのような格好をさせたのも、奴隷であることを実感させ、思い知らせる為だと思いました。
私は、自分の怠慢さに気付かせていただきました。
ご主人様の奴隷であることを思い知らされました。

このような格好をさせられてもなお、ご主人様を求めて胸が苦しく、
ご主人様がいなくてはダメなんだという事も実感しました。

ご主人様がログインされた時、嬉しくてたまりませんでした。
このまま放置されたり、捨てられたりしたらどうしよう。。そんな事ばかり考えていたからです。
これからはもっと奴隷の自覚を持ち、報告を怠るような事はしません。
この場を借りて誓います。
category
調教日記
genre
アダルト
theme
SM全般
  • 2011⁄08⁄11(Thu)
  • 09:40

懺悔

ご主人様に懺悔をしました。


実は前回書いた舌を挟む記事に使った洗濯バサミ、ご主人様の許可を得ずに勝手にバネを緩めていました。
少し前に胸を挟んだ時、洗濯バサミが折れて、引っ張って取らざるをえない事があり、
二度とそのようなことにならないようにと新しい洗濯バサミを買ってきていました。
それを指でつまんだ時、とてもきつく感じたのです。
その時、以前ご主人様からばねを緩めて使う人もいる、と聞いた事を思い出したのです。

気軽な気持ちで始めました。
勝手にする事に後ろめたさは感じていましたが
緩めたからと言って、痛くないわけじゃない、とびっきり痛いのには変わらない。
そう思ってしまったんです。
指を試しに挟んでみましたが、痛さの違いはわかりませんでした。

でも実際に使ってみたら舌から外れてしまいました。
前回舌を挟んだ時は取れなかったのに、何故だろう。。
その原因が、ばねを緩めた事だと気付いたのは何日も経ってからでした。
でも気付いてからは罪の重さに苦しくなりました。
それまで、勝手な行動に後ろめたさは感じていましたが、
ばねを緩めた事自体には罪の意識を感じていなかったのです。

勝手な行動をしただけじゃない。
私は楽をしようとして、実際に和らいだ痛みを感じていたんだ。
ご主人様に満足いただけたと思っていた私の姿は、完全な私の姿じゃなかった。


ご主人様に許しを乞うべきだと思いました。
でも。。今さら。。

時間が経つにつれ高まる後悔と自責の念。
話したら捨てられるのではないかという不安。
そして。。黙っていればわからないと言う悪魔の声も聞こえていました。

そして昨夜。。
ブログを見ながらお話をしていて、8日の写真の話題になりました。
その写真を見て、私は話さなければ。。と思いつめてしまったのです。
ご主人様はそんな私の様子を見て、何かあると気付いて下さいました。
「話しなさい」
ご主人様のその言葉でやっと口火を切る事が出来ました。

「洗濯バサミ。。」


「ご主人様の許可を得ずに。。。緩めました。」





ご主人様にお許しをいただけたこと、とても感謝しています。
もう二度と勝手な行動はしないと心に誓いました。
楽をしようなどと考えまいと誓いました。

罪を犯して楽をしようとしても、それは全然楽に感じません。
ご主人様に服従していると言う悦びも感じられず、心の痛みを伴って苦しいだけです。

今のこの気持ちを忘れないよう、ここに記すことにしました。
category
徒然
genre
アダルト
theme
SM全般
  • 2011⁄08⁄08(Mon)
  • 20:04

奴隷生活 その4

数日前のことです。
「舌を挟むから準備しておきなさい」ということになりました。
以前、お仕置きでされた事がありますが、今回は
特にお仕置きというわけではありません。
ただご主人様が、私のその姿を見たい、と思っただけ。

私はそれに従うだけです。
私は奴隷なのですから。
そういう立場になる事を自ら望んだのです。
Video call snapshot 48_s

以前と違いWEBカメラを使ってご主人様に見てもらいながら舌を挟んでいきます。
「舌を出せ。もっとだ。もっと。」
「よし、割り箸で挟め」
おもいっきり出した舌を割り箸で挟み、輪ゴムで両端を留めます。留めるときに既に痛かったのに、
その輪ゴムをもっと中に寄せるように言われました。

そして洗濯バサミで挟みます。今回は3つ用意するように言われていました。
まず真ん中から。
痛くて洗濯バサミを掴んでいる指を離すためには覚悟が要ります。
「離せ!」ご主人様の声が聞こえます。それで何とか指を離す事が出来ました。
次に右側にもう一つ。
この時もやはりご主人様の「離せ!」と言う声がないと離せないほどの苦痛に襲われています。
そして左側も同様に。。

洗濯バサミを一つ付けたとたんによだれがタラタラと出てきました。
たら~り、と言う感じではありません。
本当にタラタラタラタラ。。とめどもなく流れます。
鼻水も出てきました。
涙と鼻水が連動しているのは知っていましたが、よだれと鼻水も連動しているのだと身をもって知りました。

途中、洗濯バサミが二つ取れてしまいました。
何度も付け直そうとしましたがよだれで滑って付きません。
諦めて、「胸に付けておけ」と指示されました。

今回はお仕置きではありませんから、許す、という事はありません。
ご主人様が満足するまで続きます。
それがいつなのかはわかりません。
ただ苦痛にもだえ耐えるだけ。

苦痛に歪む顔にご満足いただくことができました。
鼻水やよだれを垂れ流す惨めな姿にもご満足いただくことが出来ました。
ご主人様にご満足いただけたことで私も嬉しい気分になりました。
ご主人様のSの欲求と私のMの欲求が満たされ、幸せな時間を過ごせました。
いつまでもこの関係が続いて欲しい、と思います。
ご主人様に捨てられないように尽くしたい、そう改めて思いました。
category
調教日記
genre
アダルト
theme
SM全般

プロフィール

みなみ

Author:みなみ
ご主人様に心身ともに支配され、それを喜びとして幸せな日々を送っています

インフォメーション

ご来訪ありがとうございます。
完全服従を誓った雌豚奴隷みなみが、ご主人様に命じられ、身も心も晒す場所を作りました。
年を重ね、脂肪を重ねた、鑑賞には向かない恥ずかしい身体ですがご容赦下さい。
公衆雌豚奴隷として皆様のご命令をお待ちしております。

*お願い*
当ブログにはアダルトな内容が含まれます。
未成年者、不快に思われる方は閲覧をご遠慮下さいませ。
*注意*
もしも同じことを試す場合には自己責任でお願いいたします。 このブログ内のことを試して、いかなる不利益が生じたとしても、私みなみは免責されることといたします。
このブログに記載されている文章、画像を、無断で複製使用されることは固く禁じます。

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