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【sow slave minami】 in Public

ご来訪ありがとうございます。 公衆牝豚奴隷みなみは皆様の晒し者としてお仕えいたします。皆様のご命令をお待ちしております。齢を重ね、脂肪を重ねた体ですがご容赦くださいませ。

  • 2011⁄06⁄27(Mon)
  • 00:00

剃毛

ご主人様の奴隷になる時に交わした誓約書でも誓っていた剃毛。。
人間ドックが終わるまで待ってくださいとお願いし、猶予を頂いていました。
本来なら昨夜しなければならなかったのですが、今日、頂いた温泉施設の招待券で母たちと
温泉へ行くことになっていたのでさらに一日延ばして頂いていました。

それでもいざとなるとまだ色々考えてしまいます。
昨日検査した子宮ガン検診の結果で異常があったら婦人科で診てもらわなければいけないのに
その時にパイパンで行くことになる。。
温泉旅行も出来なくなります。
ちょくちょく行っていた近所の温泉施設にも行けなくなってしまう。
スポーツジムが終わったあとも、ジムのお風呂に入れなくなってしまう。
家のお風呂でも、着替え中に誰かにドアを開けられたりしたら。。
家族には絶対に見せられない。。

どれも気にせずに堂々としていれば良いことはわかっていますが。。

誓約書を守りたいと言う気持ちはあります。
でも。。
いつまでもウダウダと考えていました。
そして検査結果が出るまで待っていただくことは出来ないかとメールを出していました。
ダメだ、と言われたらそれで諦めて剃る気でした。
背中を押して欲しかったんです。

ところがご主人様からは「そんなに気になるなら剃らなくて良い」とお返事が来ました。

でも、そのお返事から感じられたのは優しさではありませんでした。
それでもかすかな望みを抱いて「それなら誓約書から削除してください」とお願いしました。
誓約書に書いてある以上、剃らない事は許されない事ですから。

そのメールの返事は「削除する気はない」でした。
やはりご主人様は剃らなくて良いと考えているわけではないと確信でき、決心がつきました。

まず夕方に長い毛を短く刈っておきます。
そして夜、お風呂で剃りました。

思ったよりもすべすべなんですね。
男性の髭剃り後のようにジョリジョリしているのかと思いました。
鏡で見るとそこには。。。とうとう無くなってしまいました。

剃毛した事、後悔はしていません。
最初から覚悟していたはずの事だし、ご主人様がそれを望んでいるのですから。
むしろ、誓約書に書かれていた約束を守ることが出来て嬉しいです。

剃る前は色々考えていましたが、それなりに覚悟も出来て
温泉へ行ったり、ジムのお風呂に入ったりは出来そうな気がします。
病院も大丈夫そうな気がします。
ただ、家族に知られるのは絶対に避けたいし、友人に知られるのもやっぱり嫌かな。。
完全に吹っ切れていないのかしら。。^^;
パイパンにされている皆さん、どうなんでしょう?
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調教日記
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アダルト
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SM全般
  • 2011⁄06⁄26(Sun)
  • 11:48

昨夜のお仕置き

一つ前のお仕置きは、今週の水曜に起こった出来事でした。
これは昨日のお話です。

昨日、私は人間ドックでバリウムを飲んできました。
下剤を飲み、出さなきゃいけないんですが、夕方になっても出なければ
もう一錠下剤を飲むよう指示されていました。
でもいつもよおすかわからない下剤はあまり飲みたくないので、お湯浣腸をすることにしました。
もちろんご主人様の管理下で、です。

夕方、やはり出ませんでしたので、ご報告。
ご主人様から浣腸の指示が出たので準備を始め、
お湯を入れ始めた頃、ご主人様から5分我慢しなさいとご命令がありました。
入れ始めてすぐに、持たないかもしれない。。と不安になりました。
出そうな気がするけど出ない、と言う状態のところへの浣腸なのですぐに便意に襲われたのです。
何とか2Lのペットボトルの4割ほどを入れ、落下防止のために紐を着けたプラグで栓をします。

でも、プラグをしていても役に立ちません
無いよりはましなのかもしれませんが、便意が強くなるにつれ、漏れてきます。
私ってアナルが緩くなっているのかとちょっと心配になりました。
手で押さえていましたが、やがて噴出><
まだやっと4分しか経っていませんでした。

5分我慢と言うご命令を守りきれなかったのでお仕置きになるかもしれない。。
そう思いましたが、ご主人様に報告しました。
やはり、お仕置きだ、と言われました。
今回はあれ以上無理だった。。と思っていたので後悔とか反省とかいう気持ちはありませんでした。
ただ、命令を守りきれなかった罰としてお仕置きを受け入れるだけだと思いました。
出来るとか出来ないとかではなく、絶対的なご主人様のお言葉を守れなかったこと自体が罪なのだと思っています。

夜になってご主人様からお化粧をして鼻フックをするようにとメールがありました。
服装は正装とボンデージです。

チャットにログインしてお化粧の感想を聞かれました。
私は、「この時間のお化粧は他の誰にも見せない、ご主人様だけの為のお化粧なので嬉しかった」
そう答えました。

ご主人様はお化粧をすることがお仕置きのつもりだったそうです^^;
惨めな気持ちになると思ったそうです。
でも私は嬉しがっていた。。
つまりお仕置き失敗。。初めての事です。

いつもご主人様にされるお仕置きはとても辛くて、
逃げ出したくなる気持ちと闘い、乗り越えなければならないものばかり。
二度とこんなことされたくない、もうこんな粗相はするものか、と思わせるものばかりでした。

今回は男女の考え方の相違でしょうか^^
たまにはこんな事もあるのでしょう。
でも。。やり直しってあるのかしら。。^^;


昨日は、結果的に嬉しい事だったお仕置きのほかに、嬉しい事がありました。
Webカメラをつけて、ご主人様に私の様子を見ていただくことが出来るようになりました。
今までは写真を撮って見せる、と言う形でしたが、これからはリアルタイムで見ていただけます。

常に見られているというのは、ちょっと照れくさいし、気が抜けないんですが。。
話しながら自分がにんまりしているのが見えてしまって、
私ってこんなににやけながら話していたんだ。。って思いました^^;
声だけでなく表情を見ていただけることで、私の表情から心も見ていただけます。
全てをさらけ出す事で支配されている実感もさらに強くなり、とても嬉しいです。
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調教日記
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アダルト
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SM全般
  • 2011⁄06⁄26(Sun)
  • 10:45

お仕置き

あろうことかご主人様とチャット中に眠ってしまい、舌を挟むお仕置きを受けました。
実はチャット中に眠ってしまったのは一度や二度ではないのです。
つまらないわけではないのに、チャットの内容から頭の中で妄想が始まり、それがいつの間にか夢になっているんです^^;

用意した割り箸で下を挟み、両端を輪ゴムで留めます。
そして舌先を洗濯バサミで2箇所挟むと痺れるような強い痛みが走ります。
自分で輪ゴムをとめているせいなのか、割り箸で挟んだ部分は痛いことは痛いんですが絶えられない事はありません。
でもやはり洗濯バサミの威力は大きいです。
さらにその状態で喋らされ、動かせない舌を動かす事でさらに痛みが増します。

そして何よりも辛かったのが
涎がたらたらたらたら。。
止まりません。
物凄い勢いで出てきます。
そのうちに鼻水も垂れてきます。
鼻をすすろうと思っても鼻フックをしているのでうまくすすれません。
口の中に流れてきます。
そのうちに涙もじわじわと出てきます。

sitabasami.jpg

鼻を吊り、舌を縛られ、顔からあらゆる液体を垂れ流し。。
苦痛だけでなく、その惨めさで打ちひしがれました。

その状態でご主人様は私に逝くように求めます。
でも惨めで痛くて辛くて、とてもそんな気持ちになれません。
辛く長い時間でした。
チャットで許しを乞うても許していただけません。
痛くて回らない舌で話してみても、ダメです。

何があっても許していただけない、もう耐えられない、外してしまおう、そう思いました。
でも外したら。。きっと私はご主人様の奴隷でいられなくなる。
それだけは嫌。。それで何とか思いとどまりました。
ご主人様の奴隷でいるためにはどんな事も受け入れるしかないんだ。。
ご主人様の「逝きなさい」というご命令に反応できるようになったのは、そう観念してからでした。。
ご主人様の奴隷でいるために、ご主人様に悦んでいただくために、ご主人様の命令には絶対服従。
ご主人様が悦んで下さるならそれは私にとっても悦び。
ご主人様への想いが溢れて私は逝きました。

逝ったあと、割り箸を外す許可をいただきました。
暫く舌の痺れと涎と鼻水で喋れませんでした^^;
椅子の座面もびしょびしょでそこから落ちた涎で床には大きな水溜り(涎溜まり^^;)が出来ていました。
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調教日記
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アダルト
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SM全般
  • 2011⁄06⁄13(Mon)
  • 22:22

調教日記(6月-4)

縄のマスクです。
CIMG1034_2.jpg

口に縄を噛ませられています。
縄独特のにおい。。というか風味で包まれました。
視界は完全な闇です。
この姿で三角じゃない木馬のような器具に跨がされました。
真っ暗な世界の中での縄の感触。
喘ぐたびに口から入る縄の風味。。
ご主人様の言葉に誘導されまた何度も逝ってしまいました。

この縄を解いただいた後の顔いちめんに付いた縄の痕。。
私は嬉しくて思わずにんまりしてしまいましたw
そしてそんなことを嬉しがっている変態な自分に今度は内心苦笑していました^^;

順番ははっきり憶えていないんですが、前回も着せられた拘束着を着せられました。
下半身の後ろが開いている蓑虫のような姿になります。
転がされ、頭をきつく踏みつけられ動かせる所がありません。
でも口枷をした口から涎をたらしながらご主人様の足の下で悦んでいた私なのでした。。

この日の二度目の飲尿。。
全くダメでした><
昼食からあまり時間が経っていなくて満腹状態だったせいか、
始める前から自信はありませんでした。
やはりひと口かふた口くらいでダメになってしまい、
そのあとは単なる肥溜め扱いにされてしまいました。
身体にかけられ、開いた口にジョボジョボと注ぎ入れられる。。
そのジョボジョボという音が、ご主人様の求めに応じられなかった私への責めの音に聞こえました。

まだ聖水をよろこんで飲ませていただく。。という境地には至っていません。
でも、それが汚いとか、気持ち悪いとかいう気持ちはありません。
ご主人様が飲むように、と命じられたものを飲むことが出来た、と言う服従の悦びがあります。
うまく飲めない事は命令に服せなかった罪悪感でいっぱいになります。

一度目は前回お会いしたときよりも上手に飲めて嬉しかったのに
2回目は前回以下><
とても残念で情けないです。
まだ意識が足りない。。そう思います。


この日は時間に余裕があったのでゆったりと片づけをしてホテルを出ました。
朝降っていた雨が嘘のように晴れていました。
帰りは最初からストールは外していました。
もちろん鎖も見えているし、ホルターネックのラテックスが見えていたんですが^^;
暑いし、途中、郵便局から荷物を自宅に送るまでは、
荷物が重くてなりふりかまってられない感じでしたw
荷物を送るときにはストールはつけましたけど^^

夕食を食べたレストランで。。
お隣の席のおば様軍団が、たまにこちらをチラリと見るのを感じましたw
夫婦には見えなかったかな。。年齢的にはつり合っているんですけど^^
私も友人達と出かけて、不審なカップルを見かけると同じような事してますからね。。
少しでも会話が聞こえれば、ご主人様だけ関西弁だし、私は妙に丁寧で他人行儀に見えたかも^^;

今回も前回もご主人様がこちらに来てくださいました。
ご主人様の方から来て頂くなんて本当にありがたいです。
私から出かけると、家族の手前あまり早朝から出かけるわけにはいかないし、帰りも遅くなると困るので逢う時間が少なくなってしまうから。。
少しでも長く一緒にいられるのはとても嬉しいです。
今度お逢い出来る時が、待ち遠しいです。
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調教日記
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SM全般
  • 2011⁄06⁄12(Sun)
  • 21:34

調教日記(6月-3)

ご主人様お手製の鼻フックで吊っていただきました。
CIMG1025_2.jpg
雌豚にふさわしくこの顔で「ブー・ブー」と言いながら、
リードを持ったご主人様を中心に部屋の中をぐるぐる這います。
涎が床に垂れてべとべと。。
その上を踏んでしまうとヌルヌル。。気持ち悪かったです。
「ブーブー」と言うのが止まったりすると鞭で打たれます。

鞭打たれると這うのが止まってしまい、さらに鞭打たれる事に。
やがて歩みも豚の鳴き声も止まり、ただ苦痛にのけぞり悲鳴をあげるだけに。。
まだそれほど経験があるわけじゃないんですが、鞭は痛いけど好き。
最初はただただ痛いだけ。
やがて熱くなってきて。。痛いんだけどもっと欲しくなる。
気持ち良いとはまだ思えないんだけど。。鞭打たれている自分に酔っている感じかな。
ご主人様に、「逝け」と言われ打たれながら逝ってしまいました。
それも一度や二度じゃなかった。。
打たれたあとの休憩で自分のお尻を見たら真っ赤だった。。
その自分の姿が嬉しかったです。

翌日の朝、起きたら真っ赤だった鞭痕が少し紫色になっていたので写真に撮ってみました。
CIMG1051_2.jpg
もっと鮮やかだった当日に写真を撮っておけば良かった。。

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SM全般
  • 2011⁄06⁄12(Sun)
  • 15:15

調教日記(6月-2)

縛りを解いていただいてからは少し休憩です。
ご主人様の腕枕でぎゅっと抱きしめてもらう。。ずっと願っていた事でした。

ご主人様のキスはとても熱くて情熱的でとろけてしまいそう。
キスってこんなに感じるものなんだ。。ってこの年になって再発見です^^;
貪るように求め、抱きしめ、感じ、逝ってしまいました。

そのまま、余韻の残った状態でお風呂へ連れて行かれ、ご主人様の小水を飲ませていただきました。

前回は何度もむせ返り、たくさんこぼしてしまいましたが、
今度はもっと上手に飲めるようになりたいと思っていました。
ご主人様からもそうしなさい、と言われていました。
今度はこぼしたらお仕置きだ、とも。。

最初のうちは、ごくん、ごくん。。とリズミカルにうまく飲めていました。
ご主人様にも褒めていただいていました。
でも終盤、むせ返ってこぼしてしまいました。
もう少しだったのに><

ご主人様に綺麗にするよう言われ、おちんちんを舐めて綺麗にします。
それから、むせた時に付いたしずくも舐めていきます。
毛にまとわり付いたしずく、玉に付いたしずく、ももの内側を伝っているしずく。。

そして。。こぼして床に溜まったものも舐めるように言われました。
床を舐めるのは一瞬抵抗を感じました。
でも自分がした粗相のあとしまつだし、ご主人様のご命令には逆らえません。
這いつくばって、ピチャピチャと犬のように床を舐めていきます。
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SM全般
  • 2011⁄06⁄12(Sun)
  • 11:00

調教日記(6月-1)

ご主人様とお逢いしてきました。
2度目の直接調教になります。

この日はご主人様好みのラメ入りの光る生地の服を着、
下着もボンテージで出かけました。
ブラとパンツ、本来の役目は果たしていません。。

首輪代わりの鎖と、ホルターネック(肩紐が首からかける感じのものです)の紐。。というよりもベルトが襟元から見えていますがストールで隠して行きました。
でもお会いしてすぐに喫茶店でストールは外されてしまいました^^;
それに席で、どんな下着か見せるように言われ、襟元を開いて覗いていただきました。

ホテルに着き、服を脱いで土下座でご挨拶して始まります。
そのあと、着てきた衣装を見ていただきます。
パンツは股縄と大して変わりません。
紐状のベルトでできています。
隠すとか、覆うという概念のないものです^^;
ブラも同様にほとんど輪郭だけ。

今回、ご主人様は新しい首輪を用意してくださいました。
鍵のかかる黒い首輪です。
鼻フックと口枷も着けていただき、リードで繋がれ、SM部屋備え付けの拘束具まで這って行き、拘束されました。
ずっと会いたくてたまらなかったご主人様がすぐ目の前にいるのに触れたくても触れられない。
たらたらと涎を流しながら惨めな想いでいっぱいになりました。
CIMG1020_2.jpg

このあと、縄で縛っていただきました。
CIMG1021_2.jpg CIMG1022_2.jpg CIMG1023_2.jpg

床に転がされ、脚も縛られ、えび反りの形に拘束されました。
横向きに転がった時は下になった右側の腕がとても痛く辛かったです。
CIMG1024_2.jpg

今まで上半身の縛りと股縄くらいしか経験したことなかったし、立っていたのでそれほど苦しいと思いませんでしたが、今回は転がされ、苦しかったです。
でも、その格好で顔を踏みつけられ、苦しいけど嬉しい、と不自由な口で訴えていた私でした。。^^;


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SM全般
  • 2011⁄06⁄05(Sun)
  • 21:34

奴隷パジャマ

ご主人様から黒いゴミ袋を用意するよう指示がありました。
以前お話を伺ったことがあったので、ゴミ袋を着せられるのだと思いました。

思ったとおりでした。
袋の底を2ヶ所切り、足を入れてパンツのように履き、ウエストで縛ります。
上半身は頭と腕を入れる穴を開けてかぶり、ウエストを紐で縛ります。
そして乳首だけが出るように穴を開けて完成です。

奴隷の中でも最下層の卑しい変態雌豚奴隷にふさわしい姿になりました。
真っ黒なビニール袋から乳首だけが覗いているのがいやらしくて恥ずかしいです。
「今夜はその格好で寝なさい」とご主人様に命じられました。

CIMG1019_3.jpg

その格好も惨めで恥ずかしいですが、暑さと汗で貼り付く不快感が辛いです。
ビニールですが着てみると意外とガサガサと大きな音がします。
痛いほどに吊り上げられた鼻、猿轡。。眠れそうにないと思いましたが、案の定眠れず。。
結局途中で着替えてしまいました。

朝起きて意識がはっきりしてくると何故脱いでしまったのかと、とても後悔しました。
ご主人様の言いつけを守りきれなかった事が悔しいです。
命令に背いたという自責の念でいっぱいです。
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調教日記
  • 2011⁄06⁄05(Sun)
  • 21:07

豚鼻

先日、ゲストS様よりご命令いただきました鼻フックで吊られた写真を晒させていただきます。
お目汚しになりますが一段と醜く歪んだ雌豚の顔をご覧下さい。

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テープで吊っているのとは違い、ちゃんとした道具はきついです。
テープでは鼻を持ち上げ、上唇を少しめくりあげましたが、痛いほどではありませんでした。
道具では引っ張る力が強く鼻が痛いです。
それに目頭まで一緒に持ち上げられる感じで、目が垂れ目になります^^;
上唇もめくられ、口を閉じる事が簡単に出来ません。
鼻フックとは恥ずかしい思いをさせるだけのものだと思っていましたが、
思った以上に辛い責め具なのだと知りました。
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調教日記

プロフィール

みなみ

Author:みなみ
ご主人様に心身ともに支配され、それを喜びとして幸せな日々を送っています

インフォメーション

ご来訪ありがとうございます。
完全服従を誓った雌豚奴隷みなみが、ご主人様に命じられ、身も心も晒す場所を作りました。
年を重ね、脂肪を重ねた、鑑賞には向かない恥ずかしい身体ですがご容赦下さい。
公衆雌豚奴隷として皆様のご命令をお待ちしております。

*お願い*
当ブログにはアダルトな内容が含まれます。
未成年者、不快に思われる方は閲覧をご遠慮下さいませ。
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