FC2ブログ
RSSはこちら

【sow slave minami】 in Public

ご来訪ありがとうございます。 公衆牝豚奴隷みなみは皆様の晒し者としてお仕えいたします。皆様のご命令をお待ちしております。齢を重ね、脂肪を重ねた体ですがご容赦くださいませ。

  • 2011⁄05⁄31(Tue)
  • 01:42

ひと月経ちました

ご主人様の奴隷になると決めてからひと月が経ちました。
当時、完全服従をする、ということに不安を抱き随分悩み、迷った上で決断をしましたが、今思うとまだ考えが浅く自覚も足りなかったと思います。

ご主人様に調教していただくにつれ、完全服従とはこういうことなんだ。。
こんな事も、あんな事も本当に受け入れなければならないんだ。。
そんな風にその時になってやっと実感する、という事が何度もありました。

でも、そういう道を自分で望み、選んだことを後悔していません。
そして衝撃を受けながらも受け入れ服従する事が出来る自分に喜びを感じています。
服従する悦びを教えていただいたご主人様に感謝しております。
やはりこれは本当に私が望んでいたことだったんだ。。と確信しています。

調教していただき、私は随分変わりました。
奴隷として、ご主人様の悦びを自分の事として感じられるようになりました。
ご主人様が悦んで下さるなら、恥ずかしい事も惨めな事も苦痛に喘ぐ事も悦びを持って出来ます。
今では奴隷正装(首輪・奴隷札・乳首拘束・股縄・アナルプラグ)も無しでは生活できない、と思うほど大切なものになっています。

そして最大の変化は。。ご主人様の事を想うだけで悦びを感じる事が出来るようになったことです。。
自分でも意外で信じられない思いが強く、錯覚や思い込みだったのではないかと何度も自問していました。
でもやはり事実なのだと思います。
全てを委ね自分を解放することで、新たな世界を知る事が出来たのだと思います。

ご主人様の事が愛しくてたまりません。
ご主人様のためにご主人様の望む奴隷になりたい。
ご主人様の好みの女になりたい。そう強く思っています。

ご主人様のお好きな色の口紅を買いました。
毎朝、紅を引くたびにご主人様の事を想います。

ご主人様好みの服も少しずつ買い揃えています。
それを着た私をどう思って下さるか想像しながら心を震わせます。

今週末、ご主人様のお好きな髪形に変えてきます。
まだ長さの足りない髪をどうご主人様好みの髪型に近づけてもらうか、頭を悩ませます。

生活全ての中にご主人様の存在があります。
奴隷正装で身体に感じ
心の中にご主人様を感じ、幸せに包まれます。
ひと月前に比べて私はとても幸せな奴隷になりました。
スポンサーサイト
[PR]

category
徒然
  • 2011⁄05⁄30(Mon)
  • 23:58

恥ずかしい顔

ゲストS様から羞恥にゆがむ顔を見たいというお言葉をいただきましたが
このような雌豚の卑しい顔をお見せするのは申し訳なくて出来ません。

代わりに、恥ずかしい写真を一つ晒します。
先日ご主人様とお逢いした時に頂いた、オムツカバーを頭からかぶりました。
直前まで身につけていたものです。
南5
オムツの下の眼鏡が不興なので撮り直したものを貼らせていただきます。
110531_2340~01
category
調教日記
  • 2011⁄05⁄30(Mon)
  • 01:37

浣腸

ゲストS様にご報告いたします。
今日私は浣腸をしてプラグをいれ紙おむつの中にうんちしました。
出る時に大きなおならのような音がたくさん出て恥ずかしかったです。
重さで垂れ下がったオムツを履く自分の恥ずかしい姿。。。惨めな気持ちでいっぱいになりました。


今回のこの命令は突然で、全く予期していなかった事。
ご主人様から「そこで浣腸しなさい」とご命令を受けた時には、とても戸惑いました。
しかも、紙おむつの中にするように言われます。

実は頭の中に「家に浣腸がないことにしてしまおう」というよからぬ考えが持ち上がっていました。
でも、ご主人様に嘘をつくことは絶対にしてはいけない事。
私は完全服従を誓った身であること。
この二つでその考えに打ち勝ってご主人様のご命令に従う事が出来ました。

戸惑い、躊躇し、誤魔化して逃れようと考えた事は反省すべき点でした。
でも、きついご命令に服従する事が出来たのは私にとって嬉しい出来事でした。
category
調教日記
  • 2011⁄05⁄27(Fri)
  • 01:38

定期連絡を怠った罰を受けました。
一週間前にも同じ罪で罰せられたのに、たった一週間で同じ過ち。。
ご主人様がお怒りになるのも無理はありません。
罪を償う機会を与えて下さるようお願いし、ご主人様の奴隷でいられるよう許しを請いました。
そして罰を受けたのです。

紙オムツを履き、洗濯バサミを用意。
口枷をして鼻をガムテープで吊り上げご主人様のログインを待ちます。
ログインしたご主人様に与えられた最初の罰は、公衆雌豚奴隷としての姿を晒す事。
全裸にオムツという姿で、貼り紙を口に咥え、写真を撮りブログに載せました。
それが「公衆雌豚奴隷」と言う記事です。

もちろん罰はこれだけで終わりではありません。
洗濯バサミで乳首を挟みます。
これは以前お仕置きでしたことがありますが、その苦痛は私の知る最大級のものです。
その状態でどれだけの時間が過ぎたでしょう。。
悲鳴をあげることも許されず、口枷からたらたらと涎をたらし、喘いでいました。
拳を握りしめ、身体を丸め、ご主人様のタイピングの音が止まったら顔を上げログを読み返事をする。。

やがてその苦痛の中、ご主人様から性奴隷になるよう命じられます。
苦痛の中に快感の一点を探しそれを拡大し、苦痛にかぶせます。
苦痛の喘ぎが暫くすると変わっていきました。
そしてご主人様の声を聞いてまたいちだんと感じさらに深いところへと。。

オムツに放尿するように言われ、放尿もしました。
そのままご主人様の声を聞きながら何度も逝ってしまいました
果てしなく長い時間のようにもあっという間のようにも感じました。

集中力が途切れ、快感が遠ざかった時に蘇った苦痛。。
これは辛かった。。
苦痛で泣いた事など無かった私の目に涙が滲んできました。
洗濯バサミを外してしまおうという誘惑に駆られました。

でも私は罪を償っているのだと。。
これが出来なかったらご主人様の奴隷でいられなくなる。。
その思いで必死に耐えました。

ご主人様から洗濯バサミを外しても良いと許可が出て、外していきます。
それにしても外す時って何故あんなに痛いのでしょう。
一瞬、『痛いから外したくない』と思うほど痛いです><

ご主人様に「許す」と言っていただいた時には涙が出るほど嬉しかった。。
お許しを頂いた感謝の気持ちと、奴隷でいられることの嬉しさ、ご主人様への想いで胸がいっぱいで張り裂けそうでした。
category
調教日記
  • 2011⁄05⁄26(Thu)
  • 23:16

公衆雌豚奴隷

この姿が公衆雌豚奴隷に成り下がったみなみです。
惨めに弄ばれる事が喜びの変態に調教されました。
どうかこの雌豚奴隷に辱めをお与えください。
mesubuta.jpg


category
調教日記
  • 2011⁄05⁄26(Thu)
  • 19:22

今日、携帯を家に忘れ、ご主人様への報告をすることが全く出来ませんでした。
家に帰り携帯のメールを見ると、ご主人様はとてもお怒りで、早速お詫びのメールをしましたが
奴隷の正装を外す(奴隷をやめる)か、厳しい命令に完全服従するか選ぶように云われました。

もちろん罰を受ける方を選びました。
普段でも厳しいご主人様が「今日は厳しい」とおっしゃるからには相当なものだと思われます。
それでもご主人様の奴隷でいられるならどんな事でも受け入れます。
私に罪を償う機会を与えてくださったご主人様に感謝します。
category
徒然
  • 2011⁄05⁄25(Wed)
  • 08:20

その瞬間

ご主人様にオムツの中に排尿するよう命令を頂いた翌日、
お漏らしをするために会社帰りに紙オムツを買って帰りました。
紙おむつってどれもパックが大きい^^;
やっとお試しパックという3枚入りのを見つけ買ってきました。
今夜このオムツを履いてこの中に放尿するんだ。。と思うと少し緊張しました。

その日は、我慢の限界に来ないと排尿できないだろうと、夕方以降はトイレに行かないようにしていました。
メールでご主人様とお話をする前にピンクのカバーを身につけておくよう指示され、
その姿でご主人様のログインを待ちます。

ご主人様がログインされ、暫くお話をさせていただいた後、紙おむつに履き替えます。
出したい感覚はあるのですが、はやりなかなか出せません。
出口まで来ては引返していく。。という感じ^^;

アイスコーヒーを飲みながらその時を待ちます。
そして、最後の排尿から6時間以上経った夜中、やっと放尿する事が出来ました。
放尿の快感。。そしてオムツの中に放った尿が広がっていく感覚。。
思わず声が出てしまいます。
水分をたくさん取った上、ずっと我慢していたのでとてもたくさん出ました。
実はおしっこ二回分吸収、というパンツだったんですが、漏れてしまいました^^;

その不快感もご主人様の導きで快感に変換されていきます。
尿の重さで垂れ気味になったオムツ。
それを履いたまま逝ってしまいました。
私はこんなにいやらしい奴隷に変わってしまったのだ。。と思いました。
category
調教日記
  • 2011⁄05⁄25(Wed)
  • 01:23

お漏らし

ご主人様のご命令でオムツの中にお漏らしをしました。
今、お漏らしをしたオムツを履いてこれを書いています。
110524_2255~01

惨めで恥ずかしい。。でもそれが嬉しく悦びでもあります。
私はご主人様に完全に服従した奴隷である事を実感しました。
今、ご主人様の前に跪き、管理支配された奴隷である事をとても幸せに感じます。

これを書いている間にまたご主人様の名前を呼びながら逝ってしまいました。
逝けなかった私が今ではご主人様に命令されればご主人様の名前を呼びながらすぐに逝ってしまう様になりました。
本当に不思議なほどにご主人様には力があります。
category
調教日記
  • 2011⁄05⁄24(Tue)
  • 08:22

恥ずかしい姿

昨夜、ご主人様から、オムツをつけて寝るよう指示されました。
このオムツカバーは、先日の調教の際頂いて、帰りに着けて帰ったものです。
オムツカバーなので当然通気性など全く無く、汗をかくような天気ではありませんでしたが
湿気で肌にぴったりくっついて、ご主人様とお茶をしている時も食事をしている時も
その存在をずっと感じていたのを憶えています。

昨夜は暑くなかったのが幸いでしたが、一瞬で眠れる私もさすがに寝心地が悪かったです^^;
omutu.jpg
category
調教日記
  • 2011⁄05⁄24(Tue)
  • 01:15

命令に服しました

お叱りを受けましたので今日もt-mo様のご命令どおり雌豚奴隷として服しています。
部屋に居る時はt-mo様のことを想い、鼻を吊り上げて卑しい雌豚奴隷になっております。
調教を賜り、t-mo様の名前を叫びながら、卑しく逝ってしまったことをお許しください。
まだt-mo様には御満足戴けないかもしれませんがどうかお許し下さいませ。
category
調教日記
  • 2011⁄05⁄22(Sun)
  • 22:25

生贄奴隷になりました

先日の生贄奴隷の記事より、t-mo様に頂いた「鼻フックの姿を晒すように」と言うご命令に従い、
t-mo様へ捧げる生贄奴隷として鼻フックの姿で調教していただきました。
t-mo様の事を想ってご奉仕させていただきました。
t-mo様の生贄となり悦びを感じる事が出来ました。ありがとうございました。
これからもこの雌豚生贄奴隷を弄んでいただけますよう、
ご命令をお待ちしております。

鼻フックは、私は持っていなかったので写真は先日のものですが、
実際はテープで鼻を唇がめくれ上がるくらい引き上げて止めて調教を受けました。
DSCN1830_1.jpg
DSCN1835_1.jpg
DSCN1841_1.jpg
category
調教日記
  • 2011⁄05⁄21(Sat)
  • 01:47

生贄奴隷

ご主人様の悦びは、奴隷が辱めをうけること。。
ご主人様は奴隷が主人のためにそれに耐える事を悦びとし、
奴隷はご主人様が喜んで下さる事を自分の喜びとする。

これがご主人様のお考えです。
私はご主人様に完全服従をしています。
ご主人様のご命令があればそれに従います。

この奴隷を弄んでいただける方はどうかご命令ください。
メッセージお待ちしております。
ご主人様とご相談の上お返事する事になると思います。

category
調教日記
  • 2011⁄05⁄20(Fri)
  • 08:25

ニューバージョン

首輪・奴隷札・乳首拘束・股縄・アナルプラグの奴隷の正装。
先日お逢いした時に、ご主人様から正装用の新しい道具をいただきました。

さすがにこの首輪は普段の生活では着けていません。
鉄の鎖をつけています。
でも暑くなってきて襟元が開いた服が多くなり、気になります。。^^;
110520_2102_01.jpg
ねじで乳首を挟んでいく道具です。鎖で左右が繋がっています。
重量があるので長時間つけていると落ちてしまいます。
ブラの中に収めていますが、落下防止に首輪の鎖に止めています。
仕事中に落としたら大変ですから^^;
痛すぎず、ゆるすぎず。。。調整が難しいです^^;
110520_0756_01.jpg
今までは紐で股縄をしていましたが、これは装着が簡単です。
ウエストのベルトを締め、股部分の紐の金具を前のリングに止めるだけ^^
最大の欠点は蒸れる事です。><
合皮なので全く通気性がありません。
それほど締め付けていなくても、真っ赤に跡が残って腫れて痒くなってきます。
布でウエスト部分のカバーを作ってみましたが、使い勝手が良くないので新たなものを思案中です。
110520_0802_02.jpg
category
調教日記
  • 2011⁄05⁄19(Thu)
  • 20:06

反省文

今私は口枷をし、涎をタラタラと垂らす惨めな姿でこれを書いています。
mouse.jpg

自分の部屋に居るときは口枷をすること。
反省文を書いて晒す事。

今日、ご主人様への定期報告を怠った罰です。

反省文

友人と話し込んでご主人様への定期報告を怠ってしまいました。
申し訳ありませんでした。
ご主人様に管理・支配されている奴隷だと言う自覚が足りませんでした。

私はご主人様に完全服従を誓った奴隷です。
ご主人様に私を管理・支配していただくためには私の状態を把握していただく事は不可欠です。
それなのに報告を怠る事はご主人様を裏切るのと同じ位重大な罪であると深く反省しています。
本当に申し訳ありませんでした。
心よりお詫び申し上げます。
category
調教日記
  • 2011⁄05⁄18(Wed)
  • 20:53

調教日記(6)

プレイを終え、帰るときのことです。
ご主人様は私に散歩用の首輪をつけて下さいました。
リードのついた真っ赤な首輪です。
鍵をかけ、「帰ったら外しなさい」と鍵を渡して下さいました。

リードを服の中に隠し、首輪の上からストールをします。
名古屋駅に着き、喫茶店でお話をした後、軽くお食事。
その時に、
「ご主人様に鍵を外して頂きたいんですが無理ですか?」と訊ねてみました。
ご主人様がかけた首輪の鍵を私が自分で外す、ということに抵抗を感じたんです。

ご主人様は快諾してくださいました。
そしてお別れする時。。
地下街から地上へ出ました。
そしてハイウェイバス乗り場の近くの噴水へ。。

噴水の周りにはバスを待つ人や待ち合わせらしき人がたくさんいます。
まさかこんな人の多いところでするとは思いませんでした。
人通りの少ない通路とか、階段の踊り場とか、もっと人目を忍んでするものと思っていました。
自分で言い出したことですが、大勢の前で首輪を外す。。
頭が真っ白になりました。

実際は違うんでしょうが。皆がこっちを見ているような気がします。
そんな中、ご主人様に鍵をお返しし、開けていただきます。
するりと首輪を外し、かばんへ。。

のはずでしたが、リードの鎖と首輪とストールが絡み合い、ひっかかって
取れません^^;
モタモタモタ。。。うぅぅっ目立っちゃう><
結局最後にはストールを外してストールごとかばんへ^^;
そそくさとその場から離れます。

新幹線の切符売り場の前でご主人様とお別れしました。
朝、出会ってからおよそ10時間。
あっという間でした。

声と写真でしか知らなかったご主人様。
今は声を聞くとお顔が浮かびます^^
ちゃんと表情もついてます^^

でも翌日にはもうお逢いしたくなっていました。
思い出すのはご主人様の優しい笑顔。
そして熱い熱いキスの味。
早くお逢いしたいです。
category
調教日記
  • 2011⁄05⁄17(Tue)
  • 20:11

調教日記(5)

拘束具を脱がせていただいた後、そのままご主人様のお隣に座らせていただきました。
私は憶えていないのですが、私はご主人様の肩にもたれかかったあと、
キスを求めたそうです(*^ ^*)
私から求めたなんてちっとも記憶に無いのですが、とにかくキスをしたのは憶えています。

愛しくてたまらない。
熱い想いが湧き上がりあふれ出て求め合う。。
そんな今までに経験したことのないような最上級のキスでした。
ご主人様に対する敬愛だけではない感情を自覚しました。
category
調教日記
  • 2011⁄05⁄16(Mon)
  • 15:25

調教日記(4)

拘束具を着せられました。
両手は前で組んで固定、足は前はレザー一枚布で、後ろはそれを多数のベルトで締めています。
蓑虫状態で、全く歩けません。
顔には栓付きのギャグと鼻フック。
DSCN1840_2.jpg


DSCN1843_2.jpg

顔面をぎりぎりと踏みつけられ、雌豚と罵られ、鞭打たれて悦んでいる変態。。
そのくせお尻を高く上げるように言われても、鞭打たれてすぐにヘタってしまいます><
wihp.jpg

DSCN1836_2.jpg

このあと、ご主人様のいるソファーまで芋虫のように這って行き、このまま必死にソファーに這いあがりました。
そこでこの拘束具を脱がせていただきました。
category
調教日記
  • 2011⁄05⁄16(Mon)
  • 09:59

調教日記(3)

今回の調教で一番印象に残っている辛かった事。。
それは飲尿でした。
当然はじめての経験。
ほんの数ヶ月前まではそんなこと出来っこない、する人の気が知れない、って思ってました。

実際にSMに足を踏み入れ、ご主人様にお仕えするようになって少し考えが変わってきていました。
少しずつ調教していただけば、出来るようになれるかな。。と言う程度には考えていました。
最初は飲み込めなくて口に含むだけ。。やがて少しずつ飲み込めるようになって、最後はゴクゴクと飲めるようになっていく。。
そんな風に想像出来るようにはなっていたんです。
でも、聖水を喜んで飲ませていただく、というところまではまだ考えられません。

だから「飲んでもらおうか」と言われた時、やはりその時が来たんだ、とは思いましたが飲み込める自信は全くありませんでした。
不安いっぱいでご主人様の後を四つ這いでお風呂まで着いて行きます。
ご主人様の前に座り、上向き加減に口を開けます。

ご主人様は直接おちんちんを口に含ませてきました。
そして口の中に少量の液体の存在を感じました。
「飲め」「飲むんだ」「飲んで」「飲みなさい」どう言われたのか覚えていません。
咥えたまま、こくん、と飲みました。
その時、『あぁ。。出来た』と思ったのを憶えています。
吐き出さなかったことに安堵を覚え、嬉しく思いました。

また口の中に液体を感じ、飲むように言われ、飲み込む。。
最初は少量でしたが、段々量も多くなっていきます。
(当然ですよね^^;でも途中で切って下さるご主人様って凄い、とあとで思いました)
放尿の勢いを感じ、量が増えてくると飲み込めず、むせ返って何度も口から出してしまいます。
それでも、まだ出るの?まだ終わらないの?と思いながらですが一生懸命飲みました。

この日、2度飲ませていただきましたが、2度目の方が最初よりは上手に飲めたと思います。
むせ返って口から出してしまう事もありましたが、むせそうになって口から離してしまっても
なんとか飲み込む事が出来ましたし、連続してゴクゴク飲めた時もありました。
少しはマシになった悦びはありましたが
まだ未熟で、飲尿を悦ぶ事が出来ない自分が情けなくもあります。
category
調教日記
  • 2011⁄05⁄15(Sun)
  • 22:15

調教日記(2)

ほとんど調教を受けたことの無い私は口枷もはじめてです。
ボールギャグを嵌められ、さらにその上から真っ赤な布で猿轡。
たらたらと涎を落とす姿も惨めですが、赤い布が涎を吸い取り、しみになって広がっていくのも恥ずかしいものです。



縄を解いていただき、ご主人様の足を舐めさせていただいた後、休憩に入ります。

DSCN1819_2.jpg

休憩と言っても、ご主人様の休憩。。
丸い大きな柱が部屋の真ん中にあり、その足元には鎖で繋がれた足枷。
そして上部には柱を横に貫通する形で通された金属の棒から、鎖で手械がぶら下がっています。
私は、今度はリングギャグをされ、磔にされたイエスキリストのような格好でその柱に拘束され、
乳首やおまんこをクリップで挟まれ苦痛に喘ぐ姿を鑑賞していただきました。
DSCN1820_2.jpg

この磔は想像以上に辛いものでした。
クリップに挟まれた苦痛もありましたが、腕が辛かった。。
手首の枷は決してきつくは無かったのですが、少し背伸びをした状態で拘束されているので
手首に体重がかかり、手がしびれてきます。
少しでも手首の負担を和らげようと腕に力を入れたせいか、今、腕が筋肉痛ですw

この時、ご主人様が飲み物を注文してくださり、届いた所で開放していただけました。
今度は私も休憩^^
ご主人様の足元に、奴隷の姿勢で座ります。
ジュースはご主人様が口移しで飲ませてくださいました。
拘束されていなかったのですが、手を後ろで組んだまま飲ませていただいたのを憶えています。
何度も何度も私の口にジュースを運んで下さるご主人様。
甘いキスを受けるようでとても幸せでした。
category
調教日記
  • 2011⁄05⁄15(Sun)
  • 10:46

調教日記(1)

14日、ご主人様とお逢いしてきました。
1日にお仕えすることを決めてから2週間、チャットやスカイプで
調教を受けてきましたが直接調教していただくのは初めてのことです。

前日、「明日出来ない事があったら言いなさい」と言われたので、
完全服従を誓った身ながら、希望を聞いていただけるなら。。と、
スカトロは嫌とか、針や切られるのは怖いとか、消えない傷は困るとか、
病院へ行く予定があるので1週間以内に消える傷で収めて欲しいとか希望を言いました。

するとご主人様は
「奴隷の悦びは?」と訊ねてきます。
「ご主人様に悦んでいただく事です」と私。
「完全服従するのか」とご主人様。

ここで私は暫く考え込みます。
希望を聞かれたのでいい気になって色々言いましたが、それを受け入れて下さるとは限らないと言う事。。
私は本当に完全服従する事が出来るのか?
誓約書を書いたときに決めたはずの覚悟が確たるものでない事に気付きました。
スカトロ、針、消えない傷。。受け入れられるのか?

ずいぶん長い間考え込んだ気がしましたが、実際は1~2分ほどで答えていました。
「はい、ご主人様。完全服従します」と。

奴隷に意思は無い、とおっしゃるご主人様が私の希望を伝える機会を下さっただけでもありがたいこと。
あとはご主人様の御心のまま受け入れついていくだけ。。 

そして当日。
新幹線でこちらまで来てくださるご主人様と駅で待ち合わせ。
まず喫茶店で少しお話をします。
その時に、「見せてもらおうか」とご主人様。
正装の首輪と乳首拘束を見せることに。
もちろん服をめくって見せるわけではなく、ストールで隠している鎖と紐を見せるだけですが。
結局ストールは外され、大きく開いた襟元から鎖と紐を覗かせそのままホテルまで行く事になりました。

ホテルに着いたら、PC上のやり取りだけだった誓約書と契約書にサインをし、
ご主人様の前で音読をして、献上しました。

そして服を脱ぎ、奴隷の正装姿になってご主人様の前に。
契約書どおり、手は後ろ。股は開いた状態で座ります。
いよいよ調教の始まりです。


category
調教日記
  • 2011⁄05⁄11(Wed)
  • 21:18

ステップアップ

ご主人様の奴隷の正装に含まれるアナルプラグの大きさを、ステップアップしました。
まだ一日中ではなくて、少しずつ長時間着けていられる様にしていきなさい、
とご指導していただきました。
私が持っているのは最大径2.5と3.5の2つしか持っていないので、
最大径3.5cmのものを着けました。
その存在感はかなり大きいです。
特に座った時につらい。。

装着時の写真です。
恥ずかしいんですが、頑張って撮りました。
110511_203800.jpg
category
調教日記
  • 2011⁄05⁄10(Tue)
  • 08:12

耐える

昨夜、ご主人様とお話をし、スカイプで調教を受けている中、「出来ません」と
ご主人様のご命令に従えない事がありました。
私にはとても無理な事だったのです。
そして。。お仕置きを受けました。
また洗濯バサミです。

まだ前回の痛みが残っています。
そこへ洗濯バサミを挟んでいきます。
未経験の痛みではありません。だからといって痛みが和らぐわけでもありません。
ガムテープで塞いだ口からうめき声が漏れます。

今回は最初からタイピングで返事をするように指示されています

「痛いか?」
「はい」
「お仕置きをやめてほしいか?」
ここで返答につまりました。
今までで最大級の苦痛の中、やめないで、とか、もっとしてください、とは言えません。
かといって、やめたいと言ってやめてもらえることは無いだろう、と思っていたからです。
それでもかすかな期待を込めて
「はい」と返事をしてみます。
すると「奴隷をやめるか?」と問われ
「いやです」答える私。。。
苦痛から逃げ出したい気持ちは大きかったですが、奴隷である事と秤にかけるようなものではありません。

ご主人様のお話はずっと続きます。
その間、繰り返し訪れる苦痛の波にうめきながら必死に返事のタイピングをします。

そして何度目かのお仕置きをやめて欲しいか?の問いに
「ご主人様が満足するまでして下さい」
と答えていました。
お仕置きが始まってから30分程経っていました。

繰り返す苦痛の波の中、本当にそう考えられるようになっていました。
痛いのが気持ち良い、と言うのではありません。
まだ私はそう変換できるほど成熟したMではありません。
ただ、痛いけど受け入れられる、と思ったんです。
苦痛がこのまま続いてもかまわない。
ずっと苦痛に耐えていける。
そう思いました。

category
調教日記
  • 2011⁄05⁄09(Mon)
  • 17:12

お仕置きで思ったこと

ずっと前から「お仕置き」ということに憧れていました。
まだSMに足を踏み入れる前、単に空想でしかなかった頃の事です。

だから「お仕置きをする」と言われた時は、自分がしてしまったことへの後悔や反省もありましたが、お仕置きを受ける悦びも感じていました。
妄想でも遊びでもない、本当に奴隷になったんだ、という実感が嬉しかったのです。

でも、昔出来なかった洗濯バサミを、自らの手で施す事が出来るのかという不安も感じていました。
ご主人様に直接お逢いしてされるのでしたら、泣こうがわめこうが、受けるしかありませんが、自らの手でしなければならないのですから。

自分で洗濯バサミを開き、乳首に挟む。
そして指を離していく。。
昔は指の力を緩める事すらロクに出来ず、1秒も挟めなかった。。
『本当に挟むなんて出来っこない、きっと見かける写真のは専用の優しいクリップを使ってるんだ』そう思っていました。

だからきっと、いざ挟む時には、また指を離せなくて、ご主人様に許しを請うんじゃないか。。
一瞬挟んだ後、すぐに取ってしまうんじゃないか。。
そう思っていました。
でもあの時は自分でも驚くほど潔く洗濯バサミから指を離すことが出来たのです。
一秒も出来なかった事が、すんなり出来て、しかもあの時は約20分も耐えていたのです。

口を塞がれていてもチャットで許しを乞う事は可能でした。
でも何故かそれは考えませんでした。
ただ必死に命令に従う事しか頭の中にありませんでした。

奴隷になったから出来たのだと思います。
Mの心を高めて頂いたから出来たのだと思います。
ご主人様の力って凄い。そう思います。
category
徒然
  • 2011⁄05⁄09(Mon)
  • 10:45

多頭

昨夜、ご主人様に「多頭しても傍にいたいか?」と問われました。
私は「それでもお傍にいたい」と答えました。
「私の事を放置しない限りかまいません」と。
私はご主人様のすることを否定する事など出来ません。受け入れるだけですから。

ご主人様は「ではプロフの写真も削除してパートナー募集中にしよう」とおっしゃいました。
「放置はしない。だがみなみだけを見るのでなく他も見ることになる」と。
胸が痛かったです。
胸が締め付けられて苦しかったです。
たまらず、
「消さないで。。。」
「私の写真を消さないで下さい」
「私の写真を載せたままパートナー募集してください」
とお願いしてしまいました。

ご主人様のすることは拒否しない。ご主人様は
ご主人様のしたいことをすれば良い、と思っていました。
でも実際は、ご主人様が私の存在を感じて下さる時間が半分になるのは嫌。
もしかしたら半分以下になるかもしれない。。
もしかしたら比べられて私は捨てられてしまうかもしれない。。
そんな思いが募り、とても苦しかったです。

結局、私がどう答えるか知りたかっただけだと言われましたが。。
今でもその時のことを考えると胸が痛いです。
心も支配されているんだ、と感じました。
category
徒然
  • 2011⁄05⁄08(Sun)
  • 09:07

お仕置き

ご主人様に管理していただいている私には、生活の様子等をご主人様に報告する義務があります。

昨日、病院へ行くので上半身の正装を解く許可を頂くためにその旨メールし、
診察の間だけ、というお返事を頂きました。
その時に、咳が酷くなってきた事、風邪ではなく花粉症であろう事など
のやり取りなどをしましたがその後は特に結果報告などしませんでした。

夕方、ご主人様から報告がない、とお叱りのメールをいただきました。
そしてお仕置きをするから、夜には洗濯バサミを2個以上用意しておくようにと指示がありました。
私の怠慢だったのですから潔くお仕置きを受けるしかありません。

洗濯バサミの使い道といえば。。おそらくおっぱいを挟むのだろう、と思いました。
うちには普通の洗濯バサミしかありません。
実はずっと前、自分で乳首を挟んでみようとしたことがあります。
その時は痛くて指を離すことが出来ず、一秒も挟めませんでした。

そして夜、昨日のブログを呼んだご主人様から、恥ずかしい事=悦びということをご教授いただきました。
その後、色々な話をした後スカイプを立ち上げてお仕置き開始です。
洗濯バサミは6個用意していました。
「お仕置きをお願いします」とご主人様にお願いをしてから指示をいただきました。
まず、ガムテープで口を塞ぎます。
口を塞がれたまま、ご主人様の問いかけに答えていきます。
先ほどの話で結論を導き出した答えを再確認していきました。
「奴隷の悦びはご主人様に悦んでいただくことである」
「ご主人様は奴隷が自分のために耐える姿が悦びである」
「従って、奴隷は恥ずかしい事や辱めを受ける事、苦痛も悦びである」

そしていよいよ命令が下されます。

声はだすな
我慢しろ
ひとつずつしたら報告しろ
では命令する
右胸に挟め
乳頭にだ
つけたら言え
次に左だ
つけろ
声を出すな
痛いか
もうひとつ右につけろ
つけたらいえ
つけたか
次に左だ
我慢しろ
よく聞こえるぞ
苦痛か
いい声だ
たえろ

昔、一秒も挟めなかった洗濯バサミ。。。ご主人様の命令ならちゃんと指を離すことが出来ました。
最初の一つは乳首をつまんで引っ張り、根元に。
「んうううっ。。ぅぅっ」と塞いだ口でも悲鳴が漏れます。

そして二個目は先っぽに。
二個目は一個目の何倍も痛かったです。
この時の悲鳴は文字では表せません。
あらゆる悲鳴を足して割り、『ん』で塞いだ感じでしょうか。
呼吸もまともに出来ません。
両こぶしを胸の上で握り締め、身体を丸めて耐えていました。

でもやがてタイピングを求められます。
握ったこぶしを開くのに必死でした。
モニターを見るのもやっとのことでした。

タイピングしろ
痛いか
痛いです
観念したか
はい
お仕置きだ
はい
嬉しいか
はい
嬉しいか
嬉しいです
気持ちがいいのか
痛いです
嬉しいのか
返事は
嬉しいです
悦びか
はい悦びです
もっといえ
悦びか
悦びです
苦痛が悦びか
はい
復唱
苦痛が悦びです

先ほどのように、お仕置きは痛い。でもお仕置きは嬉しい、悦びである。
すなわち苦痛は悦びである。
そうやって表していきます。
この頃には自分が熱く濡れてきているのを感じていました。

残りもつけろ
まず右だ
つけたか
次は左
つけたらいえ
6個ついたか
はい
嬉しいか
はい
苦痛が悦びか
はい苦痛が悦びです
では暫く悦びをかんじていろ
聞いてる
感じるか
はい感じます
ではそのままでいろ、雌豚
はい、ご主人様
雌豚
変態だな
このことも晒せ雌豚
はい
このことも晒します
苦痛が悦びになったか
はい
もっと悦べ変態雌豚
はいご主人様

最初に、ご主人様が乳頭に、とおっしゃいましたがさすがに3つ目の洗濯バサミの場所はなく、
乳輪の近くを挟みました。
でもこれも凄く痛かったです。

この苦痛の中、必死に携帯で写真を撮りました。
細かいことを考える余裕など無かったので良い写真は取れませんでしたがご覧下さい。



痛くて痛くてたまらないのに悦びだと繰り返す私。
ご主人様のために耐えられる。
ご主人様が悦んでいただけるなら私も悦びとして感じられる。
私はご主人様の奴隷です。

category
調教日記
  • 2011⁄05⁄07(Sat)
  • 15:22

羞恥

羞恥プレイとは恥ずかしい事をさせること。。
単に服を脱がされることもそうですが、
性器を丸出しにする姿勢をとらされたり、惨めな姿にされたり、
露出プレイのように、屋外で脱がされたり、
他人には見せないような自慰や排泄等を披露させられたりすること。
私の持っている知識ではその位でした。

でも、それにこのブログで、不特定多数の方に見られる恥ずかしさも加わりました。

そして昨日、ご主人様に、
目立つような派手な服を着て濃い化粧をしなさい、と言われました。
恥ずかしいだろう?
その恥ずかしさを味わせたい。と。。

ご主人様の考える羞恥にはこういう事もあるんだ。。と思いました。
私の考えていた羞恥はほとんどが相手はご主人様だけででした。
恥ずかしいとは言っても、自分を委ねたご主人様が相手です。

でも、この派手な格好というのは。。
周りにいる全ての人が相手で、ブログと違って
自分も相手もお互いに認知しその場に居ます。
今まで命じられてきた中で一番辛いです。

年を重ねたおばさんでも、一応女です。
きれいになりたいという願望はいくつになっても消えません。
少しでもきれいに見えるよう服を選び化粧をします。
それも許されなくなってしまいました。

もう私の意思など無いのだと改めて感じました。
そこまで支配されてしまったのだという絶望感を感じました。
支配される、ということをわかっていたつもりでしたが、
実際に辛い事を命令されてはじめて実感できています。
でも、それでも逃げずに服従できる自分を、
奴隷として少しは成長できたのかと嬉しく思っています。

ご主人様にお仕えして一週間でここまで来ました。
そして、ご主人様に初めてお逢いできるまであと一週間。
どんな自分になってご主人様にお会いしているか、一週間後が楽しみです。
category
徒然
  • 2011⁄05⁄06(Fri)
  • 10:34

アクセスカウンター

アクセスカウンターの数字が2から動かないのが寂しくて、設定で二重カウントOKにしたら。。
ひとりで20カウントも進めてしまったww
さすがに気がひけて2重カウント無しの設定に戻しました^^;

20カウントも進めてしまった原因は、オンラインカウンターをつけたせいなんです。
うまく表示できなくてリロードしまくり^^;
結局普通にオンラインウンターのプラグインで追加するのではなく、
フリースペースのプラグインにタグを貼りつけてやっと表示できるようになりました。

カウンターの数字が進まないのは寂しいんですが、
どこかに宣伝して人に来ていただくのは恥ずかしい。。
でもやっぱり見てもらいたい。。
複雑な心境です。
category
徒然
  • 2011⁄05⁄06(Fri)
  • 02:34

『主』

『主』という言葉についてご主人様からお叱りを受けました。

私はオンラインゲームをやっていて、その中でもSMの世界にで奴隷をしていました。
少し前まで、現実世界でSMに踏み込む事が出来ず、仮想世界で妄想に浸っていたのです。
ゲームの中に『主』と呼ぶ人がいたのです。

今まで仕えていた方はゲームのことは報告していましたが、そういうことを全く気にしていなかったので、私も軽く考えるどころか、何の意識もせずにずっとそのままにしていたのです。
でも、ご主人様にお仕え始めた今、もっときちんを考えるべきでした。

ゲームのSMは必要無い。
本当の『主』だの、ゲームの中の仮想の『主』だのと
『主』というものはそんなに軽いものではない。
『主』はひとりだけだ。

そうご主人様にお叱りを受けました。

「ゲームでそういうことをしている時に私を感じることが出来るのか?」
と問われました。答えは、否です。

完全服従をし、四六時中ご主人様の存在を感じ支配される。
そう覚悟をしたはずでしたが、現実、それを実践できていなかったということです。
意識すらしていなかった自分が情けないです。

私が『主』と呼ぶお方はただ一人、ご主人様だけです。
もう軽々しくその言葉を使うことはしない、と誓いました。
category
徒然
  • 2011⁄05⁄05(Thu)
  • 11:54

誓約書・契約書

ご主人様の奴隷になるにあたり、提出した誓約書と契約書です。

誓約書

1 私は、ご主人様の所有物として、肉体的・精神的自由を放棄し、奴隷としてお仕えすることを誓います。

2 私は、生命の危険を伴う命令・法律に反する命令以外、どんなご命令にも拒否する権利を放棄いたします。
 (生活に支障をきたす等、正当な理由がある場合のみ、事前に希望を述べ許可を申請いたします)

3 私は、ご主人様が快適な生活を送る事が出来るよう、常にご満足いただけるように尽くします。

4 私は、無償のものとして、ご主人様の命令下のもと、一切の人権・人格を放棄し、どの様な指示にも異議を唱えず服従することを誓います。

5 私は、ご主人様の奴隷の証として決められた正装を許可無く外さない事を誓います。

6 私は、奴隷の身分から解放されることを永久に望まない事を誓います。


以上、 私は、ご主人様に対して下記自記署名の上誓約致します。

2011年5月4日
奴隷 みなみこと *******

---------------------------------------------------------


契約書

「第一条」 日常

一、私は、Mとしての自覚を持ち、ご主人様に対して常に最上級の敬語を使用し、一切の非礼を行わないよう努めます。

一、私は、ご主人様に決められた、首輪・奴隷札・乳首拘束・アナルプラグ等の正装を常に身に着け、許可無く外しません。

一、私は、ご主人様の前では、手は後ろに、股は開いておきます。また、歩行は特に許可が無い限り四つ這いでします。

一、私は、ご主人様の許可が無い限り、局部を剃毛しておきます。

一、私は、ご主人様へのお返事は素直に「はい」と言い、否定的な言葉は使いません。そして必ず復唱をします。

一、私は、奴隷の生活の様子や気持ちをご主人様にご報告いたいます。

一、私は、人格を有しない所有物ですので、ご主人様の日常生活に介入せず、一切不服を申しません。


「第二条」 奉仕

一、私は、ご主人様を愉しませるための存在ですので、性的欲求を満たすために、口も膣も肛門もご存分にお使いください。

一、私は、ご主人様にお悦びいただけるよう、日々肉体を磨き上げると共に、常に性器・肛門の手入れ・訓練を怠りません。

一、私は、ご主人様よりご奉仕の命令が下りましたら、「止めろ」との御命令が下るまで、何時間でもご奉仕続けます。

一、私は、ご主人様が望まれれば、見知らぬ方へのご奉仕・晒し者として緊縛姿の披露等のご命令にも従います。

一、私は、ご主人様のご命令以外は、勝手に自らの手で慰めたりするような真似は決していたしません。


「第三条」 懲罰

一、私は、万が一にも奴隷の心得を怠るようなことがあれば、どのような罰をお与えいただいても甘受いたします。

一、私に非がなくともご主人様のお気の向くまま苦痛をお与え下さい。ご主人様によるいかなる苦痛をも受け入れます。


「第四条」 契約について

本契約はご主人様が快諾された時から効力が生じ、それは無期限のものとします。
ただし、内容はご主人様により随時追加されるものとします。
また、本契約は以下の場合にのみ、破棄されることとします。

一、ご主人様が、私を廃棄処分となさることを決定されたとき。
一、ご主人様・私のいずれか片方、もしくは両方が死亡、又は日常生活が営めなくなったとき。
 
 私 みなみ は、私の自由・権利及び資格を、ご主人様 に譲渡し
 以下に自記署名の上、本奴隷契約書を献上致します。

2011年5月4日

奴隷 みなみこと  *******
主人 ******こと  *******



ご主人様から指示のあった、ご主人様の奴隷の証である【奴隷の正装】です。
垂れ乳が恥ずかしいけど。。自分を晒すようにと命じられているので><

CIMG0995SS.jpg

【首輪】は、寝る時は犬用の首輪をしますが昼間はホームセンターで買ってきた鉄の鎖を代用します。
色々な太さの物がありましたが、そこの中で一番細いのを買ってきました。
でも6~7mmあります。ネックレスには見えません><
その先にぶら下がっているのが【奴隷札】奴隷になる誓いを書いた紙が小さなケースに入れてあります。
そして乳首の拘束。細い紐で乳首を縛り、首から吊ります。
たまに突っ張ってその存在を。。そしてご主人様の存在を意識させられます。
あと、下半身には【股縄】(紐ですが)と【アナルプラグ】の装着をします。

特に許可が無い限り、服の下は24時間この姿です。
暖かくなってきたこのごろ、襟の無い服の襟ぐりからチェーンが見えています。
不自然な角度で紐もぶらさがっています。
でも、外したいとは思いません。むしろ、首輪の写真を撮る時に外した時は、一瞬だから、とご主人様に黙って外した事もあって胸の痛みを感じました。
奴隷になった自分が嬉しいです。
category
調教日記
  • 2011⁄05⁄05(Thu)
  • 11:37

奴隷誕生

5/1、ご主人様の奴隷にしていただく事になりました。
ご主人様は奴隷の管理・支配に重点を置く方です。
私は完全にご主人様に服従し、心身ともに管理される事になります。

管理されたい、支配されたいと言う願望は強かったのですが、
中途半端な方ではないので、いざとなるとかなりの覚悟が必要でした。
付きあっていた彼氏のこともあって相当迷いました。

でも、服従したい願望が全てに勝って、彼氏と別れ、自分の権利を捨てる事を決めたのです。

そして昨日5/4、誓約書と契約書を書きました。
ご主人様が見本にと教えて下さったサイトのそれはとても厳しいものでした。
決意がぐらりと揺らぎました。

完全服従を誓ったからには何を命じられても拒否など出来ないということは理解しています。
でも、天涯孤独の身でもないし、生活をしているので到底出来ない事もあります。

誓約書で誓ったからにはそれを求められたら従うしかないのです。
だから見本に有っても出来ない事は省き、出来る事、出来そうだと思うことを書いて、下書きとしてご主人様に見ていただきました。
見本に比べればずいぶん優しい感じなんですが、ほとんど経験のない私にとっては一つ一つ覚悟を決め身を引き締める思いで書いたものです

ご主人様に「よく出来ている」と言っていただいた時にはほっとしてとても嬉しかったです。
日常生活について指摘された細かい事を追加し完成させ、自分の本名を書いてご主人様に提出しました。
ご主人様に承認いただき、本名を教えてくださいました。
正式にはこれを書類にして自書しますが、まだお会いできる日は先なので、この時から効力発生です。


category
徒然

プロフィール

みなみ

Author:みなみ
ご主人様に心身ともに支配され、それを喜びとして幸せな日々を送っています

インフォメーション

ご来訪ありがとうございます。
完全服従を誓った雌豚奴隷みなみが、ご主人様に命じられ、身も心も晒す場所を作りました。
年を重ね、脂肪を重ねた、鑑賞には向かない恥ずかしい身体ですがご容赦下さい。
公衆雌豚奴隷として皆様のご命令をお待ちしております。

*お願い*
当ブログにはアダルトな内容が含まれます。
未成年者、不快に思われる方は閲覧をご遠慮下さいませ。
*注意*
もしも同じことを試す場合には自己責任でお願いいたします。 このブログ内のことを試して、いかなる不利益が生じたとしても、私みなみは免責されることといたします。
このブログに記載されている文章、画像を、無断で複製使用されることは固く禁じます。

カウントダウン&アップ

アクセスカウンター

オンラインカウンター

現在の閲覧者数:

検索フォーム

1クリック募金

クリックで救える命がある。

読者アンケート

アンケート
このブログについてお尋ねしております。
今後のブログに役立てたいと思っておりますのでご協力お願いいたします。

スライドショー

♪♪♪